# ボルテージ（3639） コンシューマ向けブランド『AmuLit』 Nintendo Switch向けオリジナルタイトル「レッドベルの慟哭」６月５日（木）発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/disclosure/20250605582855
種別: その他開示
開示日: 2025-06-05
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 何が変わったか

コンシューマ向けゲームブランド「AmuLit」から、Nintendo Switch向けオリジナルタイトル「レッドベルの慟哭」を発売した。本文冒頭では発売開始済みとしつつ、概要欄では発売予定と記載している。

## 会社が挙げた理由

リリースを記念したグッズ販売やビジョン広告の掲出などを行い、新たな顧客を獲得して事業を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AmuLit、レッドベルの慟哭
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月5日（本文では発売開始済み、概要欄では発売予定）
- 適用分野: Nintendo Switch向けコンシューマゲーム、ダウンロード専用ソフト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 前作「even if TEMPEST」シリーズの全世界累計販売本数が2025年3月に5万本を突破
- 業績への影響: 新たな顧客獲得を目指し、一層の事業拡大を図ると記載。具体的な業績影響額は記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「６月５日（木）発売開始となりましたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年６月５日」」「配信日：2025 年６月５日発売予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「オリジナルタイトル２作目となる『レッドベルの慟哭』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2025 年６月５日」および「発売開始となりました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売開始となりました」」「発売予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全世界累計販売本数が５万本を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2022 年６月より発売している前作」「全世界累計販売本数が５万本を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全世界累計販売本数が５万本を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「本年 3 月に」「５万本を突破」」「2025 年６月５日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな顧客獲得を目指して、一層の事業拡大をしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「新たな顧客獲得を目指して、一層の事業拡大をしてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Nintendo Switch™向け新作タイトル『レッドベルの慟哭』」「発売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「オリジナルタイトル２作目となる『レッドベルの慟哭』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Nintendo Switch™新作タイトル」「オリジナルタイトル２作目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コンシューマ向けゲームブランド『AmuLit』」「発売元：ボルテージ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ボルテージは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「人気タイトルとなっております」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「全世界累計販売本数が５万本を突破」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全世界累計販売本数が５万本を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル名：『レッドベルの慟哭』」「対応機種：Nintendo Switch™」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名：株式会社ボルテージ」「コード番号：3639 東証スタンダード」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重厚でドラマチックなストーリー」「美麗で魅力的なイラストや演出」「人気タイトル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「配信日：2025 年６月５日発売予定」「コンテンツのご利用に際して、別途通信料が必要です」」）
