# ボルテージ（3639） 「AmuLit」の人気タイトル 「even if TEMPEST」シリーズ、全世界販売本数５万本を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/disclosure/20250325599789
種別: その他開示
開示日: 2025-03-25
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 何が変わったか

「even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女」とファンディスク「even if TEMPEST 連なるときの暁」の全世界累計販売本数が5万本を超えた。

## 会社が挙げた理由

実力派クリエイター陣による美麗な世界観や重厚なストーリー、豪華声優陣による熱演が好評を得たため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女、even if TEMPEST 連なるときの暁
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 各6,930円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女：2022年6月発売（実績）、even if TEMPEST 連なるときの暁：2024年10月発売（実績）
- 適用分野: コンシューマ向けゲーム、Nintendo Switch向けダウンロード専用ソフト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 全世界累計販売本数5万本を突破
- 利用実績: 全世界累計販売本数5万本（中国語繁体字版・ダウンロードコンテンツを除く）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「全世界累計販売本数が５万本を突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年３月 25 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「全世界累計販売本数が５万本を突破した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「５万本を突破したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全世界累計販売本数が５万本」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2022 年６月に発売して以降」「全世界販売本数が５万本を達成」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ボルテージは…全世界累計販売本数が５万本を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年６月に発売」「５万本」「2025 年３月 25 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社の新規事業であるコンシューマ事業を一層拡大させてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全世界累計販売本数が５万本を突破」「関連商品・グッズ販売等の展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「コンシューマ向けブランド『AmuLit』」「当社の新規事業であるコンシューマ事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「本作のファンディスク」「関連商品・グッズ販売等の展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「発売元　ボルテージ」「当社オリジナルのタイトル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ボルテージは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「人気タイトル」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「全世界累計販売本数」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全世界累計販売本数が５万本」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女」「Nintendo Switch™」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社ボルテージ」「（コード番号：3639 東証スタンダード）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気タイトル」「美麗な世界観や重厚なストーリー、豪華声優陣」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「中国語繁体字版・ダウンロードコンテンツを除く」」）
