# ボルテージ（3639） Nintendo Switch向けオリジナルタイトル第１弾 「even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女」 販売開始から２年で販売本数３万本を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/disclosure/20240529512190
種別: その他開示
開示日: 2024-05-29
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 何が変わったか

Nintendo Switch向けオリジナル作品「even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女」の全世界販売本数が、発売から2年で3万本を超えた。発売2周年に合わせ、コラボカフェや関連商品の展開も予定している。

## 会社が挙げた理由

実力派クリエイターによる世界観やストーリー、豪華声優陣の演技が好評だったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女、even if TEMPEST 連なるときの暁
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が発売元・提供元である
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 6,930 円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022 年６月９日（発売済み）
- 適用分野: ゲーム、ダークファンタジー、Nintendo Switch向けコンシューマ事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 全世界販売本数が販売開始から2年で3万本を突破（中国語繁体字版を除く）
- 利用実績: 全世界販売本数3万本（販売開始から2年時点、中国語繁体字版を除く）
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「販売本数が３万本を突破」「全世界販売本数が３万本を達成」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年６月９日に発売」「2024 年５月 29 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「発売２周年を記念し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売開始から２年で販売本数３万本を突破」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「３万本を達成いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「販売本数３万本を突破」「全世界販売本数」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「販売開始から２年で販売本数３万本を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ボルテージは…販売本数が３万本を突破したことをお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「販売開始から２年」「３万本」「2022 年６月９日に発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社の新規事業であるコンシューマ事業を一層拡大させてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売本数が３万本を突破」「関連商品・グッズ販売等の展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女』について」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ボルテージ初の Nintendo Switch 向けオリジナル作品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「初の Nintendo Switch 向けオリジナルタイトル」「発売元 ボルテージ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ボルテージは…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ボルテージ初の Nintendo Switch 向けオリジナル作品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「全世界販売本数」「国内外でのプロモーション」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全世界販売本数が３万本」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女」「Nintendo Switch™（ダウンロード専用ソフト）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社ボルテージ」「コード番号：3639」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「美麗な世界観」「重厚なストーリー」「豪華声優陣」「ご好評を博し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
