# ボルテージ（3639） ボルテージのNintendo Switch向けタイトル　累計販売本数が10万本を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/disclosure/20230623509704
種別: その他開示
開示日: 2023-06-23
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 何が変わったか

ボルテージのNintendo Switch向けタイトルの累計販売本数が10万本を突破した。2019年の第1弾以降、移植タイトル16本とオリジナルタイトル1本を展開してきた実績である。

## 会社が挙げた理由

継続的な作品投入、日米をはじめとした世界各地域への配信、各種施策の実施により販売本数を伸ばしたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Nintendo Switch向けタイトル、今宵、妖しい口づけを、even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女、even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女 ファンディスク
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2019年（第1弾『今宵、妖しい口づけを』の配信開始）
- 適用分野: コンシューマ事業、恋愛ドラマ・ゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 累計販売本数10万本突破
- 利用実績: 累計販売本数10万本（2023年6月23日発表時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計販売本数が 10 万本を突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年６月 23 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度 10 万本を突破いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計販売本数が 10 万本を突破したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「10 万本を突破いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売本数が 10 万本を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2019 年に第１弾『今宵、妖しい口づけを』を配信して以降」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ボルテージは、Nintendo Switch 向けタイトルの累計販売本数が 10 万本を突破したことをお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023 年６月 23 日」「累計販売本数が 10 万本を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新作投入や、国内外でのプロモーションを継続し、Nintendo Switch™向けタイトルの拡大を促進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「累計販売本数が 10 万本を突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新分野であるコンシューマ事業にて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「新分野であるコンシューマ事業」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ボル恋人気タイトルの移植タイトル及びオリジナルタイトル」「当社が提供する恋愛ドラマシリーズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ボルテージは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「10 万本を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日・米をはじめとした世界の様々な地域への配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売本数が 10 万本を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Nintendo Switch 向け」「今宵、妖しい口づけを」「even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ボルテージ」「（コード番号：3639 東証スタンダード）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「着実に販売本数を伸ばし」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「2023 年に発売予定」「継続し」」）
