# ボルテージ（3639） 累計利用者数8,000万人を突破した恋愛ドラマシリーズ「ボル恋」が、本日15周年を迎え、記念施策を多数実施。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/disclosure/20221201574109
種別: その他開示
開示日: 2022-12-01
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 何が変わったか

恋愛ドラマシリーズ「ボル恋」が15周年を迎え、特設サイト、展示イベント、アプリ内キャンペーンなどの記念施策を実施している。累計利用者数は2022年1月時点で8,000万人を突破している。

## 会社が挙げた理由

「ボル恋」ファンの熱量を高め、ファンダムを醸成してアプリ事業を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 恋愛ドラマシリーズ「ボル恋」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が提供する恋愛ドラマアプリシリーズ
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 別途通信料が必要。その他の価格・料金体系はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2006年（第1作の配信開始）
- 適用分野: 日本語女性向けの恋愛ドラマアプリ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 120作品以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計利用者数8,000万人を突破（2022年1月時点）
- 業績への影響: アプリ事業の拡大を図るとしているが、具体的な業績影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年12月１日に15周年を迎えたことをお知らせいたします」「特設サイトのオープンや展示イベントの開催、アプリ内キャンペーンを実施中です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年12月１日に15周年を迎えた」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「本日15周年を迎え」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2022年12月1日」／「本日15周年を迎え」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計利用者数は8,000万人を突破」「実施中です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計利用者数は8,000万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計利用者数は8,000万人を突破（2022年1月時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計利用者数は8,000万人を突破（2022年1月時点）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「8,000万人を突破（2022年1月時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ファンダム」醸成を推進し、アプリ事業の拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「アプリ事業の拡大を図ってまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「魅力的な『ボル恋』コンテンツの提供」「アプリ事業の拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「恋愛ドラマシリーズ『ボル恋』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「本日15周年を迎え」「これを記念し特設サイトのオープンや展示イベントの開催、アプリ内キャンペーンを実施中」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する恋愛ドラマアプリ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ボルテージは…『ボル恋』が…15周年を迎えたことをお知らせ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計利用者数は8,000万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「恋愛ドラマシリーズ『ボル恋』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ボルテージ」「（コード番号：3639 東証スタンダード）」「本件に関するお問い合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ファンの皆様により熱量を高めていただけるよう」「魅力的な『ボル恋』コンテンツ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「コンテンツのご利用に際し、別途通信料が必要です」」）
