# ボルテージ（3639） 当社ゲームアプリ原作コミックが講談社「comic tint」にて連載開始！「至極の男～もう一度愛される夜」がコミカライズ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/disclosure/20220506533755
種別: その他開示
開示日: 2022-05-06
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 何が変わったか

ボルテージのゲームアプリ「100シーンの恋+」内の作品「至極の男～もう一度愛される夜」が、講談社のデジタル恋愛コミック誌「comic tint」で2022年5月6日からコミカライズ連載を開始した。

## 会社が挙げた理由

ゲームアプリ原作のコミカライズや出版社へのライセンスアウトを通じてユーザー層を開拓し、電子書籍事業を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 100シーンの恋+、至極の男～もう一度愛される夜、comic tint
- 相手先: 株式会社講談社
- 相手先の概要: デジタル恋愛コミック誌「comic tint」を配信する出版社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社ゲームアプリ原作コミックの掲載・配信関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月6日（連載開始、実績）
- 適用分野: デジタル恋愛コミック、電子書籍
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 「至極の男～もう一度愛される夜」はゲームアプリ内で配信開始から4年以上経過
- 業績への影響: 電子書籍事業を一層拡大させる方針。具体的な業績影響額はnot_disclosed
- 出典: 株式会社講談社によるプレスリリース

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「５月６日に連載開始されたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社講談社が配信するデジタル恋愛コミック誌『comic tint』にて」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「５月６日に連載開始された」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『至極の男～もう一度愛される夜』がコミカライズ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「連載開始されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連載開始された」「積極的に行い」「拡大させてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社講談社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社講談社が配信するデジタル恋愛コミック誌『comic tint』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社講談社が配信するデジタル恋愛コミック誌『comic tint』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社講談社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社講談社が配信する」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「配信開始から４年以上経過した現在でも」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「配信開始から４年以上経過」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社講談社によるプレスリリースはこちら」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「５月６日に連載開始」「配信開始から４年以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ユーザー層を開拓し、電子書籍事業を一層拡大させてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「電子書籍事業を一層拡大させてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「他の出版社へのライセンスアウトによってユーザー層を開拓し、電子書籍事業を一層拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社のゲームアプリを原作としたコミカライズ」「電子書籍事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社ゲームアプリ原作コミック」「コミカライズ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供中のゲームアプリ『100シーンの恋+』内で配信中」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ボルテージは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「２作目となります」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社講談社が配信する」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「100シーンの恋+」「至極の男～もう一度愛される夜」「comic tint」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3639 東証スタンダード」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い人気を誇る」「好評を受け」「高い人気を誇っております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「サービスのご利用に際し、別途通信料が必要です」」）
