# ボルテージ（3639） Nintendo Switch向け初のオリジナルタイトル「even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女」の発売予定日が決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/disclosure/20220420524349
種別: その他開示
開示日: 2022-04-20
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 何が変わったか

ボルテージが、Nintendo Switch向け初のオリジナルタイトル「even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女」の発売日を2022年6月9日に決定した。日本を含む全世界（一部地域を除く）で発売する予定。

## 会社が挙げた理由

Nintendo Switch向け事業の拡大と、オリジナルタイトルの立ち上げによる事業の多角化を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 未定
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月9日予定（発売予定日）
- 適用分野: Nintendo Switch向けダウンロード専用ゲームソフト、女性向けゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 日本語女性向けアプリからの移植タイトルが提供開始から1年で累計黒字化（管理会計上の実績）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: Nintendo Switch向け事業は順調に拡大しており、今後は移植タイトルの継続投入とオリジナルタイトルの立ち上げで事業拡大を図ると記載
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「発売日 2022年６月９日予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年６月９日に決定」「発売日 2022年６月９日予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「Nintendo Switch向け初のオリジナルタイトル」「発売予定日が決定！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年４月20日」、発売日「2022年６月９日予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売予定日が2022年６月９日に決定」「発売日 2022年６月９日予定」「販売価格 未定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「提供開始から１年で累計黒字化」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「提供開始から１年で累計黒字化」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「※ 管理会計上の実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年６月９日予定」「提供開始から１年で累計黒字化」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「オリジナルタイトルの立ち上げによって事業拡大を図り」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「事業拡大を図り、当社の『多角化』戦略を推進」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格」「発売元」「発売日」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Nintendo Switch向け初のオリジナルタイトル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「初のNintendo Switch向けオリジナルタイトル」「発売元 ボルテージ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ボルテージは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「Nintendo Switch向け初のオリジナルタイトル」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米州・アジア・欧州・豪州・日本リージョンと、全世界（一部地域を除く）での発売を予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本作の利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女」「Nintendo Switch™（ダウンロード専用ソフト）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ボルテージ」「コード番号：3639 東証スタンダード」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豪華アーティスト」「豪華声優陣」「魅力あふれるダークファンタジー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2022年６月９日予定」「販売価格 未定」「全世界（一部地域を除く）での発売を予定」」）
