# ボルテージ（3639） SFスタジオ発の読み物アプリ「Lovestruck」内に新作登場！第15作「Edge Case Love's Pursuit」を配信開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/disclosure/20211118437986
種別: その他開示
開示日: 2021-11-18
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 何が変わったか

米国子会社のSFスタジオが制作・配信する読み物アプリ「Lovestruck」に、シリーズ第15作の「Edge Case Love's Pursuit」を米国時間2021年11月18日から追加配信した。

## 会社が挙げた理由

調査やパズルの解読を取り入れた、Lovestruck初のサイバーパンク恋愛ストーリーを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Lovestruck: Choose Your Romance、Edge Case Love's Pursuit
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SFスタジオ（Voltage Entertainment USA, Inc.）は株式会社ボルテージの米国子会社。SFスタジオがLovestruckを企画開発・提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料、アイテム課金制（別途通信料が必要）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: Edge Case Love's Pursuit：米国時間2021年11月18日（配信実績）／Lovestruck：2017年3月1日（配信実績）
- 適用分野: 英語女性向け恋愛ドラマ、恋愛ストーリー、サイバーパンク恋愛ストーリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「米国時間 2021 年 11 月 18 日より配信開始いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「SF スタジオ（Voltage Entertainment USA, Inc.）が制作・配信する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「米国時間 2021 年 11 月 18 日より配信開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「第 15 作目のタイトルとなる」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文の日付は「2021 年 11 月 18 日」、配信開始も「米国時間 2021 年 11 月 18 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配信開始いたしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の米国子会社である SF スタジオ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「Voltage Entertainment USA, Inc.」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の米国子会社である SF スタジオ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「相手先・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第 15 作目」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する期間数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ボルテージは…配信開始いたしました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Edge Case Love's Pursuit」「2021 年 11 月 18 日より配信開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「利用料 基本プレイ無料、アイテム課金制」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第 15 作目のタイトルとなる『Edge Case Love's Pursuit』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『Lovestruck』内に新作登場」「第 15 作」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「SF スタジオが企画開発し提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の米国子会社である SF スタジオ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「『Lovestruck』初のサイバーパンクの恋愛ストーリー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国時間 2021 年 11 月 18 日」「英語女性向け恋愛ドラマアプリ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Lovestruck: Choose Your Romance」「Edge Case Love's Pursuit」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ボルテージ」「コード番号：3639 東証第一部」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新作登場！」「お楽しみいただけます。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「コンテンツのご利用に際し、別途通信料が必要です。」」）
