# ボルテージ（3639） 「100シーンの恋+」にて配信中の人気タイトル「大人の初恋、はじめます」Nintendo Switch版が11月発売開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/disclosure/20211111432459
種別: その他開示
開示日: 2021-11-11
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 何が変わったか

恋愛読み物アプリで配信中の「大人の初恋、はじめます」を、Nintendo Switch向けダウンロード専用ソフトとして発売する。発売日は2021年11月25日で、日本語・英語に対応し、新規オープニング映像の収録とゲーム機能の最適化を行う。

## 会社が挙げた理由

アプリ版をプレイしたユーザーにも楽しめるよう、新規オープニング映像の収録やゲーム機能の最適化を行ったため。また、Nintendo Switch向けタイトルについて、継続的なタイトル投入、リージョン拡大、効率的な運営により黒字ベースで順調に推移しており、さらなる拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 大人の初恋、はじめます、100シーンの恋+、Nintendo Switch版
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 発売元は株式会社ボルテージ
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 2,480円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月25日（発売予定）
- 適用分野: 恋愛読み物・恋愛ゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 配信開始から6年以上経過した現在でも根強い人気（利用者数等はnot_disclosed）
- 業績への影響: 現在発売中のNintendo Switch向けタイトルは管理会計上の実績で黒字ベースで順調に推移
- 出典: 株式会社ボルテージ Nintendo Switch ポータルサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「Nintendo Switch 版を、2021 年 11 月 25 日(木)に発売開始予定です。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 2021 年 11 月 25 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『100 シーンの恋+』にて配信中の『大人の初恋、はじめます』の Nintendo Switch 版」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発売開始予定です。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売開始予定です」「幅広い地域での発売を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格 2,480 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「タイトル概要に発売日、販売価格、対応機種、対応言語等を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売日 2021 年 11 月 25 日」「販売価格 2,480 円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も新作投入・リージョン拡大の継続やキャンペーン実施等により、さらなる拡大を図ってまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「現在、Nintendo Switch 向けに発売中のタイトルは…黒字ベースで順調に推移しております。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「対応機種 Nintendo Switch（ダウンロード専用ソフト）」「販売価格 2,480 円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の他の Nintendo Switch 向けタイトルと同じく、米州・アジア・欧州・豪州・日本リージョンと、幅広い地域での発売を予定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『100 シーンの恋+』にて配信中の」「Nintendo Switch 版」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「発売元 ボルテージ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ボルテージは…Nintendo Switch 版を…発売開始予定です。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「配信中の人気タイトル」「根強い人気を誇るタイトル」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米州・アジア・欧州・豪州・日本リージョン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「配信開始から６年以上経過した現在でも根強い人気」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「Nintendo Switch 版では、新規オープニング映像の収録やゲーム機能の最適化」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル名『大人の初恋、はじめます』」「対応機種 Nintendo Switch」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ボルテージ」「コード番号：3639 東証第一部」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気タイトル」「根強い人気」「幅広い地域での発売」「さらなる拡大」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発売開始予定です」「発売を予定しております」」）
