# ボルテージ（3639） 英語翻訳読み物アプリ「Love365: Find Your Story」新作「Tokyo Love Hustle」を配信開始「100シーンの恋+」にて配信中の最新作を翻訳！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/disclosure/20211102423760
種別: その他開示
開示日: 2021-11-04
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 何が変わったか

英語向け恋愛読み物アプリ「Love365: Find Your Story」で、新作「Tokyo Love Hustle」の配信を2021年11月4日に始めた。日本語アプリ「100シーンの恋+」で配信している「Ｓ級恋愛」を英語に翻訳した作品。

## 会社が挙げた理由

「100シーンの恋+」で配信中の最新作を英語向けに展開するため。会社は、「Love365: Find Your Story」が順調に拡大し、アプリ単体で黒字化を達成したとも説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Love365: Find Your Story、Tokyo Love Hustle、100シーンの恋+、Ｓ級恋愛
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ダウンロード無料、個別課金制
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月4日（Tokyo Love Hustleの配信開始、実績）
- 適用分野: 英語女性向け恋愛読み物・恋愛ドラマ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全58タイトル、6,400本以上のストーリー（アプリ全体、時点の明記なし）
- 業績への影響: アプリ単体での黒字化を達成し、順調に拡大していると記載。今回の新作配信による業績影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2021年11月４日より配信開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年11月４日より配信開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「英語翻訳読み物アプリ『Love365: Find Your Story』」「新作『Tokyo Love Hustle』を配信開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2021年11月４日」、および「2021年11月４日より配信開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配信開始いたしました」「ダウンロード無料、個別課金制」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全58タイトル、6,400本以上のストーリー」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全58タイトル、6,400本以上のストーリーをお楽しみいただけます」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全58タイトル、6,400本以上のストーリー」「アプリ単体での黒字化を達成」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年11月４日より配信開始」「全58タイトル、6,400本以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への具体的な言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「アプリ単体での黒字化を達成」；今回の業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「利用料　ダウンロード無料、個別課金制」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「英語翻訳版タイトルを集約した英語女性向け読み物アプリ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新作『Tokyo Love Hustle』を配信開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「本アプリは、ボルテージが配信する恋愛ドラマアプリの英語翻訳版タイトルを集約」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ボルテージは…配信開始いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「英語翻訳読み物アプリ」「恋愛ドラマアプリの英語翻訳版タイトル」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Love365: Find Your Story」「Tokyo Love Hustle」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ボルテージ」「コード番号：3639 東証第一部」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アプリ単体での黒字化を達成するなど順調に拡大」「圧倒的なビジュアルを誇る」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「サービスのご利用に際し、別途通信料が必要です」「記載されている会社名、商品名、サービス名は、各社の商標または登録商標です」」）
