# 三菱総合研究所（3636） 洋上風力と漁業の未来共創に向けた11の提案（第2版）を発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3636/disclosure/20260420506338
種別: その他開示
開示日: 2026-04-20
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3636

## 何が変わったか

2025年4月に公表した洋上風力と漁業の共生に関する提案を改訂し、海底ケーブルと漁業の共生に関する提案を追加した第2版レポートを公開した。

## 会社が挙げた理由

漁業関係団体や有識者等との意見交換で得た意見やアドバイスを反映するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 洋上風力と漁業の未来共創に向けた11の提案（第2版）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月20日（第2版レポートの公開日、実績）
- 適用分野: 洋上風力と漁業の共生、海洋空間計画、漁業操業、海底ケーブル、科学データ、漁業・水産業、漁村地域活性化、人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『洋上風力と漁業の未来共創に向けた11の提案（第２版）』をこのたび公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月20日」／「このたび公開しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年4月に発表した第1版」／「第1版の内容を一部改訂するとともに、海底ケーブルと漁業共生に関する新たな提案を追加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「このたび公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取りまとめました」／「公開しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「漁業関係団体や有識者等との意見交換」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「11の提案」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「11の提案」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社三菱総合研究所（以下 MRI）は…本レポートをとりまとめました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「11の提案」／「2026年4月20日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「洋上風力と漁業の共生実現に向けた取り組み」／「議論や対話の入り口として活用される」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「MRIは…本レポートをとりまとめました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第1版の内容を一部改訂するとともに…新たな提案を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「MRIは…本レポートをとりまとめました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社三菱総合研究所」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本の豊かな海洋空間」／「主な対象海域：沿岸、沖合、全海域」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「洋上風力と漁業の未来共創に向けた11の提案（第2版）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」／「報道機関からのお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「重要な論点」／「提案を整理しています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「取り組みます」／リスク・注意書きの記載なし」）
