# ソケッツ（3634） LODチャレンジ2025授賞式シンポジウム インタビュー動画公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3634/disclosure/20260324587204
種別: その他開示
開示日: 2026-03-24
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3634

## 何が変わったか

LODチャレンジ2025授賞式シンポジウムに関連する当社担当者のインタビュー動画を公開した。動画ではLODの概要とコンテンツメタデータとの関係を解説している。

## 会社が挙げた理由

LODの概要およびコンテンツメタデータとの関係性を解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コンテンツメタデータ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月24日（動画公開、実績）
- 適用分野: エンターテイメント関連サービス
- 受賞名・認証名: ゴールドスポンサー賞・ソケッツ賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイタワー36階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「インタビュー動画を公開しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年 3 月 24 日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「LOD チャレンジ 2025 授賞式シンポジウム インタビュー動画公開」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026 年３月 15 日（日）に開催されました LOD チャレンジ 2025 授賞式シンポジウムを終えて、…インタビュー動画を公開しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「インタビュー動画を公開しました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://youtu.be/19RNp7EsGyQ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「LOD の概要およびコンテンツメタデータとの関係性について解説するインタビュー内容」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「今後の展開として IP データテック会社への進化により日本のコンテンツビジネスの更なる成長やクリエイター支援に貢献してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「インタビュー動画を公開しました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「インタビュー動画を公開しました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の開発・運用リーダー豊田のインタビュー動画」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ソケッツ…は…インタビュー動画を公開しました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「日本のエンターテイメント・コンテンツに関するデータベースは、世界でも有数の量と質となってきております。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本のエンターテイメント・コンテンツに関するデータベース」「日本のコンテンツビジネス」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「KDDI、NTT ドコモ、LINE MUSIC、レコチョク、楽天グループ、HJ ホールディングス…フジ・メディア・ホールディングス…LINE ヤフーなどが運営する…サービス向けに…提供しております。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「LOD チャレンジ 2025」「https://youtu.be/19RNp7EsGyQ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社ソケッツ／（証券コード：3634）／本リリースに関するお問い合わせ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「世界でも有数の量と質となってきております。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きに関する記載なし。」）
