# ソケッツ（3634） 集英社様とトライアルに向けたMOUを締結 エンターテイメントDMPを活用

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3634/disclosure/20260316582144
種別: その他開示
開示日: 2026-03-16
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3634

## 何が変わったか

ソケッツは、集英社とエンターテイメントDMP「MSDB Bridge」を使ったトライアルに向け、MOU（覚書）を締結した。目的は、集英社との新たなコンテンツ開発に取り組むこと。

## 会社が挙げた理由

集英社との新たなコンテンツ開発における取り組みのため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MSDB Bridge（エンターテイメントDMP）
- 相手先: 株式会社集英社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: MOU（覚書）を締結した相手先。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年3月13日（MOU締結日）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 新たなコンテンツ開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 検討開始（原文: 「「トライアルに向けた MOU（覚書）が締結されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「MOU（覚書）が締結されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「締結日：2026 年 3 月 13 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「トライアルに向けた MOU」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「トライアルに向けた」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社集英社様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「集英社様との新たなコンテンツ開発における取り組み」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社集英社様との…トライアル」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「締結日：2026 年 3 月 13 日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社集英社様」「https://www.sockets.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「目的：集英社様との新たなコンテンツ開発における取り組み」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の展開として IP データテック会社への進化により日本のコンテンツビジネスの更なる成長やクリエイター支援に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「エンターテイメント DMP を活用したトライアル」「新たなコンテンツ開発」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「集英社様との…トライアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「エンターテイメントに特化した DMP（…MSDB Bridge）を開発しています」「新たなコンテンツ開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ソケッツ…DMP（…MSDB Bridge）を開発しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ソケッツ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本のエンターテイメント・コンテンツに関するデータベースは、世界でも有数の量と質」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「トライアルの地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「トライアルに向けた」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「データマネジメントプラットフォーム：MSDB Bridge」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ソケッツ」「（証券コード：3634）」「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界でも有数の量と質」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「トライアルに向けた MOU」」）
