# ソケッツ（3634） 「LODチャレンジ2025」におけるソケッツ賞表彰のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3634/disclosure/20260306577745
種別: その他開示
開示日: 2026-03-09
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3634

## 何が変わったか

ソケッツがゴールドスポンサーとして支援するLODチャレンジ2025で、2026年3月15日にゴールドスポンサー賞・ソケッツ賞の表彰式が開催されることを告知した。

## 会社が挙げた理由

ソケッツは、LODの普及・活用を推進する活動を支援しており、IPコンテンツ分野のメタデータ開発の専門企業として活動を支援している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Linked Open Data チャレンジ Japan 実行委員会
- 相手先の概要: LODに関する技術コンテストを2011年から毎年開催し、LODの普及・活用を推進する実行委員会。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ソケッツがゴールドスポンサーとして活動を支援している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月15日（日）14:00-17:00に授賞式シンポジウム開催予定
- 適用分野: オープンデータ、知識グラフ、IPコンテンツ分野のメタデータ開発
- 受賞名・認証名: ゴールドスポンサー賞・ソケッツ賞
- 授与・認証機関: LOD チャレンジ Japan 実行委員会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 国立情報学研究所 20階 2004-2005会議室（現地開催）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2011年より毎年開催、これまでに多くの作品が応募
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年３月15日（日）に開催され」「2026年３月15日(日) 14:00-17:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ゴールドスポンサーとして支援する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月15日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2011年よりLODに関する技術コンテストとして毎年開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年３月９日」、開催日「2026年３月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「表彰をすることをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 LOD チャレンジ Japan 実行委員会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ゴールドスポンサー賞・ソケッツ賞の表彰」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「LODの普及・活用を推進する取り組み」「2011年より…毎年開催」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「主催 LOD チャレンジ Japan 実行委員会」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年３月15日(日) 14:00-17:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 LOD チャレンジ Japan 実行委員会」「office@lodc.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ソケッツ賞の表彰をすることをお知らせいたします」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ゴールドスポンサー賞・ソケッツ賞の表彰」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「IPコンテンツ分野におけるメタデータ開発」「LODの普及・活用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「授賞式シンポジウムが…開催され」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ソケッツがゴールドスポンサーとして支援する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ソケッツ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界でも有数の量と質となり」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「国立情報学研究所 20階…」「現地開催＆オンラインのハイブリッド型」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：3634」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ソケッツ」「代表者名」「証券コード：3634」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界でも有数の量と質」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
