# ソケッツ（3634） 情報処理学会 AI TECH TALK 登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3634/disclosure/20260303574549
種別: その他開示
開示日: 2026-03-03
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3634

## 何が変わったか

株式会社ソケッツが、情報処理学会の全国大会内の「AI TECH TALK」に登壇し、感性AIとIPコンテンツ関連データ技術について講演する予定である。

## 会社が挙げた理由

創業以来培ってきた独自のコンテンツデータベースおよびメタデータ技術を進化させ、感性AIを通じてIPコンテンツの未来にデータテクノロジーの立場から貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 感性AI、IPコンテンツ関連データテクノロジー
- 相手先: 情報処理学会
- 相手先の概要: 1960年に設立されたコンピュータと通信技術に関する日本最大級の学術団体。研究発表、論文、国際規格の調査・標準化などを行う。
- 当社との関係: 情報処理学会が主催する全国大会内のイベントに当社が登壇する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月7日（土）9時30分～11時30分（登壇予定）
- 適用分野: エンターテインメント、IPコンテンツ、情報技術
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 松山大学 文教キャンパス 第4イベント会場（8号館4F 844教室）／オンライン
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 情報処理学会 第88回全国大会 AI TECH TALK（イベントURL記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日：2026年3月7日（土）9時30分～11時30分」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月7日（土）9時30分～11時30分」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年3月3日／開催日：2026年3月7日（土）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「AI TECH TALKに登壇し、最新の感性AIとIPコンテンツ関連データテクノロジーについて講演いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「情報処理学会が主催する「情報処理学会 第88回全国大会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「1960年に設立されたコンピュータと通信技術に関する日本最大級の学術団体。研究発表、論文、国際規格の調査・標準化などを通じて情報技術分野の発展に寄与。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日：2026年3月7日／1960年に設立」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「情報処理学会／イベント URL: https://www.ipsj.or.jp/event/taikai/88/splist-AITECHTALK.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「最新の感性AIとIPコンテンツ関連データテクノロジーについて講演いたします。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「AI TECH TALKに登壇し、講演いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「情報処理学会 第88回全国大会における「AI TECH TALK」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「登壇し、最新の感性AIとIPコンテンツ関連データテクノロジーについて講演」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ソケッツは、情報処理学会が主催する…AI TECH TALKに登壇」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「日本最大級の学術団体」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「松山大学 文教キャンパス 第4イベント会場（8号館4F 844教室）／オンライン」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「AI TECH TALK／証券コード：3634／イベントURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社ソケッツ／代表者名／証券コード：3634／本リリースに関するお問い合わせ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「独自の感性AI／世界でも有数の量と質」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
