# ＧＭＯペパボ（3633） 「GMOペパボ　AIエージェントカンファレンス　2026」10月29日（木）オンライン開催～EC運営やWebサイト運用、顧客対応など企業のAI活用を実演で紹介～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3633/disclosure/20260929542315
種別: その他開示
開示日: 2026-09-29
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3633

## 何が変わったか

GMOペパボが、AIエージェントを活用した自社サービスの使い方を実演するオンラインカンファレンスを、2026年10月29日に初開催する。EC運営、顧客対応、ドメイン・DNS設定、Webサイト運用、AI開発・運用などを紹介する。

## 会社が挙げた理由

生成AIの活用拡大と、外部サービスやツールと連携して業務を支援するAIエージェントへの注目の高まりを背景に、より多くの企業のAI活用促進に役立てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GMOペパボ AIエージェントカンファレンス 2026、カラーミーショップ byGMOペパボ、GMO即レスAI、ムームードメイン byGMOペパボ、ロリポップ！ byGMOペパボ、AIコネクター、AI集客アナリティクス、AIエージェント、Gemini Enterprise、ムームードメインコンシェルジュ、MCPサーバー、API、AIホームページ、AIエージェントクラウド、デプロイナウ、AIゲートウェイ、ゼロトラストリンク
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料。参加者限定特典の詳細は当日発表予定。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月29日13:00開催予定（カンファレンス）
- 適用分野: EC運営、Webサイト運用、カスタマーサポート、ビジネス環境構築、AI開発・運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン（ウェビナー・YouTube Live）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: AI関連のサービス・機能を約20提供（累計か時点かの明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社調べ（国内提供の総合・汎用ASPカート7社比較、2026年3月5日時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月29日（木）13：00〜16：50」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月29日（木）13：00〜16：50」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『GMOペパボ AIエージェントカンファレンス 2026』初開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「オンライン開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「内容は予告なく変更になる場合があります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象」には参加想定者が記載されているが、顧客名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「2026年10月29日（木）13：00〜16：50」「約20のサービス・機能」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年10月29日（木）13：00〜16：50」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2026年3月5日時点、当社調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月29日」「約20のサービス・機能」「2026年3月5日時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くの企業におけるAI活用促進の一助となるべく」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「企業のAI活用を実演で紹介する」「オンライン開催します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「EC運営」「Webサイト運用」「カスタマーサポート」「AI開発・運用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「各サービスにおけるAIエージェント対応を推進」「約20のサービス・機能を相次いで提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GMOペパボが提供する各サービスを実演でご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMOペパボ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内ECカート構築サービス初」「国内提供の総合・汎用ASPカート7社比較（2026年3月5日時点、当社調べ）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内ECカート構築サービス初」「オンライン（ウェビナー・YouTube Live）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業の実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内提供の総合・汎用ASPカート7社比較」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「カラーミーショップ byGMOペパボ」「MCPサーバー」「Gemini Enterprise」「AIゲートウェイ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係各位」、末尾に「報道関係お問い合わせ先」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AIエージェントと、もっとおもしろくできる。」「見どころ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は予告なく変更になる場合があります。」」）
