# ＧＭＯペパボ（3633） 「SUZURI byGMOペパボ」のクリエイター数が100万人を突破～クリエイターを表彰する「100万人記念SUZURI賞 byGMOペパボ」や特別セールを実施～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3633/disclosure/20260319585681
種別: その他開示
開示日: 2026-03-19
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3633

## 何が変わったか

「SUZURI byGMOペパボ」の登録クリエイター数が100万人を突破した。これを記念して、クリエイター表彰と、最大1,000円引きの特別セールを実施する。

## 会社が挙げた理由

2014年4月のサービス開始以来、初期費用や専門知識なしでオリジナルグッズを作成・販売できる環境を提供し、多くのクリエイターに利用されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SUZURI byGMOペパボ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: グッズを最大1,000円引きで購入可能。対象アイテムは100アイテム以上
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 記念セール：2026年4月3日（金）12:00開始予定。表彰：実施・発表済み
- 適用分野: オリジナルグッズ作成・販売、クリエイターエコノミー
- 受賞名・認証名: 100万人記念SUZURI賞 byGMOペパボ（7部門12賞）
- 授与・認証機関: GMOペパボ株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 登録クリエイター数が100万人を突破
- 利用実績: 登録クリエイター数：100万人突破（時点は本文記載の発表時）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 三菱UFJリサーチ&コンサルティング『国内クリエイターエコノミーに関する調査結果』（2025年12月10日）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催期間：2026年4月3日（金）12:00 ～ 2026年4月13日（月）20:59」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年4月3日（金）12:00 ～ 2026年4月13日（月）20:59」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「この節目にあたり、さらなる創作活動の活性化に寄与するため、記念企画を実施いたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「登録クリエイター数が100万人を突破したことをお知らせいたします／特別セールを実施します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「契約相手・導入先・提携先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「契約相手・提携先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「GMOインターネットグループのGMOペパボ株式会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「登録クリエイター数が100万人を突破」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「登録クリエイター数が100万人を突破」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「2014年4月のサービス開始以来、こうした取り組みを通じて多くのクリエイターにご利用いただいた結果」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「三菱UFJリサーチ&コンサルティング『国内クリエイターエコノミーに関する調査結果』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2014年4月のサービス開始／2026年4月3日～4月13日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「クリエイターエコノミーのさらなる発展に貢献してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「クリエイターを表彰する『100万人記念SUZURI賞』や特別セールを実施」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『SUZURI byGMOペパボ』に登録するクリエイター数が100万人を突破」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「この節目にあたり、記念企画を実施いたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「GMOペパボ株式会社が運営するオリジナルグッズ作成・販売サービス」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「GMOペパボ株式会社が運営する…サービス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「国内におけるクリエイターエコノミーの裾野を広げる役割」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「登録クリエイター数が100万人を突破」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「SUZURI byGMOペパボ／https://suzuri.jp/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「100万人突破への感謝／さらなる創作活動の活性化」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
