# ＧＭＯペパボ（3633） VTuberや配信者の「歌枠」をもっと本格的に！「Alive Studio byGMOペパボ」と「カラオケJOYSOUND for STREAMER」がコラボ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3633/disclosure/20260218564616
種別: その他開示
開示日: 2026-02-18
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/3633

## 何が変わったか

GMOペパボの配信画面デザインサービスに、エクシングのカラオケサービスと連動した背景素材6点と限定エフェクト4点を追加した。両サービスの利用者向けに、相互利用を促す無料キャンペーンも始める。

## 会社が挙げた理由

両サービスの強みを組み合わせ、配信者が個人で高品質な「歌枠」を再現する難しさを解消し、視覚と聴覚の両面から歌配信を盛り上げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Alive Studio byGMOペパボ、カラオケJOYSOUND for STREAMER
- 相手先: 株式会社エクシング
- 相手先の概要: 名古屋市瑞穂区桃園町3番8号、代表取締役社長：水谷靖、業務用カラオケ事業・音楽・映像ソフト事業・ヘルスケア事業・モバイル／ホーム・エンタテインメント事業、資本金1億円
- 当社との関係: GMOペパボ株式会社と株式会社エクシングが共同でコラボレーション企画を展開
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Alive Studio byGMOペパボ プレミアムプラン：税込980円／月、カラオケJOYSOUND for STREAMER Basicプラン：税込3,500円／30日
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月18日（実施・追加済み）
- 適用分野: VTuber・ストリーマーなどのライブ配信、動画投稿、「歌枠」配信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Alive Studio byGMOペパボ：1万を超える配信者が利用（2026年1月31日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「第1弾として、『Alive Studio byGMOペパボ』へのコラボレーション素材・エフェクトの追加、および…キャンペーンを実施します。」／「追加いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「コラボレーション企画を展開します。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月18日」／「受付期間 2026年2月18日（水）〜」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「その第1弾として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年2月18日」／「追加いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施します」／「今後も…様々なコラボレーションを実施していく予定です。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社エクシング」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「本状はGMOペパボ株式会社と株式会社エクシングの共同プレスリリースです。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「【株式会社エクシング】…所在地 名古屋市瑞穂区桃園町3番8号…資本金 1億円」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社エクシング」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社エクシング」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「素材6点」／「エフェクト4点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「1万を超える配信者（※）が利用しています。」／「（※）2026年1月31日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社エクシング」／「公式ホームページ：https://streamer.joysound.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「素材6点」／「2026年2月18日（水）〜3月8日（日）23:59」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「配信者の『歌枠』をより一層盛り上げてまいります。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「プレミアムプラン利用料金（税込980円／月）」／「Basicプラン（税込3,500円／30日）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「VTuberや配信者の『歌枠』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「コラボレーション素材とエフェクト…を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「両サービスでは、このたびのコラボレーションを通じ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMOペパボ株式会社が運営する…」／「株式会社エクシング…展開している…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1万を超える配信者…が利用しています。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「店舗カラオケと同等の高品質な音源とテロップ」／「高品質な『歌枠』を個人で再現する難しさ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Alive Studio byGMOペパボ」／「カラオケJOYSOUND for STREAMER」／「キョクナビ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」／「共同プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質な音と視覚演出」／「魅力的なキャンペーン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「規約等に違反している場合、（投稿した動画が）削除される可能性があります。」／「配信・動画利用ガイドラインを必ずご確認ください。」」）
