# テクミラホールディングス（3627） 特許技術「8Way Audio」初搭載のタブレットがaiwaより登場 新製品【aiwa tab AS11】が 本日10月1日よりMakuakeにて先行発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3627/disclosure/20261001544158
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3627

## 何が変わったか

アイワマーケティングジャパンが、特許技術「8Way Audio」を搭載した新型タブレット「aiwa tab AS11」を発売する。2026年10月1日からMakuakeで数量限定の先行販売を開始し、一般販売も予定している。

## 会社が挙げた理由

動画・音楽などのステレオ音源をリアルタイムで立体音響化し、より臨場感のある視聴体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: aiwa tab AS11、8Way Audio（aiwa 8Way オーディオ）
- 相手先: Makuake（クラウドファンディングサービス）
- 相手先の概要: クラウドファンディングサービス。運営会社の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: Makuakeを販売 platform として利用する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 超早割 37,800円（税込）・先着200名、早割 39,800円（税込）・先着800名
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（先行販売開始、実績）
- 適用分野: 動画視聴、音楽再生、ライブ映像、スポーツ中継、自分で撮影した動画、手持ちの音源
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許取得済み・登録番号および有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: アイワマーケティングジャパン本社：東京都千代田区神田須田町1-23-1 住友不動産神田ビル2号館
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月1日よりMakuakeにて先行販売を開始」「一般販売についても予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「実施期間：2026年10月1日（木）～11月1日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新製品【aiwa tab AS11】」「先行販売を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日10月1日よりMakuakeにて先行発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「一般販売についても予定」「価格その他の情報は予告なく変更する場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「クラウドファンディングサービス『Makuake』」「next Sound株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ネオス株式会社とnext Sound株式会社が共同開発」「next Sound社が有する位相コントロール技術を活用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Makuakeおよびnext Sound株式会社の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループのネオス株式会社とnext Sound株式会社が共同開発」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「Makuakeでの一般向け販売であり、導入先企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「超早割37,800円（税込）」「早割39,800円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「実施期間：2026年10月1日～11月1日」「数量限定の特別価格」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Makuake販売ページURLおよびYouTube紹介動画URLを掲載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「37,800円」「先着200名」「2026年10月1日～11月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「テクミラグループでは今後も…新たな価値を創出」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Makuakeにて先行販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新製品【aiwa tab AS11】」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「aiwaブランドの新製品」「タブレットでは初となる『8Wayオーディオ』を搭載」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「アイワマーケティングジャパンはaiwaブランドの新製品として…販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「テクミラホールディングスの子会社であるアイワマーケティングジャパン株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「特許技術『8Way Audio』初搭載」「タブレットでは初となる『8Wayオーディオ』を搭載」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本語の国内向け販売ページ、円建て価格、Makuakeでの販売」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の立体音響技術で必要とされていた専用コンテンツや機材は不要」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「aiwa tab AS11」「8Way Audio」「Android 16」「Allwinner A733」「Widevine L1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」、末尾に報道・素材提供に関する問い合わせ先を記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい視聴体験」「没入感のある視聴体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「サービスによって対応状況が異なる場合があります」「情報は予告なく変更する場合があります」「操作や再生ができない場合があります」」）
