# テクミラホールディングス（3627） 「IndieTech Games」第４弾タイトル 【Afterlove EP】本日より全世界で発売！～世界的人気インディーゲーム『Coffee Talk』クリエイターによる遺作～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3627/disclosure/20260910533999
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3627

## 何が変わったか

ネオスが、インディーゲーム「Afterlove EP」のNintendo SwitchおよびPlayStation 5向けパッケージ版を、2026年9月10日から全世界で販売開始した。パッケージ版にはサウンドトラックCDなどの限定特典が付属する。

## 会社が挙げた理由

記載なし

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Afterlove EP、IndieTech Games
- 相手先: Fellow Traveller（オーストラリア）
- 相手先の概要: オーストラリアの権利元。Fellow Traveller GamesはSurprise Attack Pty Ltdの取引名称。
- 当社との関係: ネオスがFellow Travellerとの契約の下で本作を販売する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: パッケージ版 3,960円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月10日（販売開始、実績）
- 適用分野: ゲーム、アドベンチャー、ビジュアルノベル、リズムゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日より全世界で販売開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「Fellow Traveller（オーストラリア）との契約の下で」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026年9月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『IndieTech Games』第4弾タイトル 【Afterlove EP】本日より全世界で発売！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年9月10日」「本日より全世界で販売開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Fellow Traveller（オーストラリア）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「権利元：Fellow Traveller（オーストラリア）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Fellow Traveller（オーストラリア）」「権利元：Fellow Traveller」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「Fellow Travellerとの契約の下で」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：パッケージ版 3,960円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「開発元：Pikselnesia（インドネシア）」「権利元：Fellow Traveller（オーストラリア）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売日：2026年9月10日」「価格：パッケージ版 3,960円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も世界中の良質なインディーゲームを継続的に提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「パッケージ版を、本日より全世界で販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『IndieTech Games』第4弾タイトル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「第4弾タイトル 【Afterlove EP】」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「開発元：Pikselnesia」「権利元：Fellow Traveller」「Fellow Travellerとの契約の下で」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「テクミラホールディングスの子会社であるネオス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界的人気インディーゲーム『Coffee Talk』」「世界的にヒットした『Coffee Talk』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「発売地域：全世界」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル：Afterlove EP」「プラットフォーム：Nintendo Switch、PlayStation 5」「レーティング：CERO B」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「プレスキット（メディア様向け）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「パッケージ版限定の豪華アイテム」「心に響く体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
