# テクミラホールディングス（3627） インディーゲームレーベル「IndieTech Games」第5弾タイトル【サンセットヒルズ】Nintendo Switchパッケージ版をアジア地域で発売決定！本日より予約受付を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3627/disclosure/20260710591069
種別: その他開示
開示日: 2026-07-10
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3627

## 何が変わったか

ネオスは、インディーゲーム「サンセットヒルズ」のNintendo Switchパッケージ版をアジア地域で発売することを決め、発売に先立って予約受付を始めた。発売日は2026年11月12日。

## 会社が挙げた理由

IndieTech Gamesを通じて、世界中の良質なインディーゲームを継続的に提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サンセットヒルズ、IndieTech Games
- 相手先: アスミック・エース株式会社
- 相手先の概要: 権利元。本社所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: アスミック・エース株式会社との契約の下で本作を販売する関係。ネオスはテクミラホールディングスの子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: パッケージ版 3,960円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月12日（木）発売予定
- 適用分野: ゲーム、謎解きアドベンチャー、Nintendo Switch向けパッケージ販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年11月に発売」「発売日：2026年11月12日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「アスミック・エース株式会社との契約の下」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026年11月12日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第5弾タイトル【サンセットヒルズ】Nintendo Switchパッケージ版をアジア地域で発売決定！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「本日より予約受付を開始」「発売日：2026年11月12日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売決定」「本日より順次予約受付を開始」「レーティング：審査予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アスミック・エース株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「権利元：アスミック・エース株式会社」「アスミック・エース株式会社との契約の下」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「権利元：アスミック・エース株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：パッケージ版 3,960円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「権利元：アスミック・エース株式会社」「パッケージ版特設サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売日：2026年11月12日（木）」「価格：パッケージ版 3,960円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「IndieTech Gamesでは、今後も世界中の良質なインディーゲームを継続的に提供してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「パッケージ版をアジア地域で発売」「価格：パッケージ版 3,960円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「インディーゲームレーベル『IndieTech Games』の第5弾タイトル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「第5弾タイトル【サンセットヒルズ】」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「開発元：Cotton Game」「権利元：アスミック・エース株式会社」「契約の下」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「テクミラホールディングスの子会社であるネオス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「発売地域：日本、韓国、台湾、香港、東南アジア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「本日より順次予約受付を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル：サンセットヒルズ」「プラットフォーム：Nintendo Switch」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」、末尾に「プレスキット（メディア様向け）」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心温まる物語」「没入感あふれるゲーム体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「レーティング：審査予定」」）
