# テクミラホールディングス（3627） Nintendo Switch 2 / Nintendo Switchソフト【カルドセプト ビギンズ】公式関連商品の発売が決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3627/disclosure/20260526547911
種別: その他開示
開示日: 2026-05-26
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3627

## 何が変わったか

ネオスが、ゲーム『カルドセプト ビギンズ』に関連するグッズ、書籍、音楽配信などの商品を発売・提供することを決定した。グッズは2026年7月16日、音楽配信は2026年6月16日、アートブックは2026年9月30日、ファンブックは2026年秋の予定。

## 会社が挙げた理由

『カルドセプト ビギンズ』の世界をより深く楽しめるラインアップを展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カルドセプト ビギンズ オリジナルグッズ、カルドセプト ビギンズ オフィシャル アートブック、カルドセプト ビギンズ 公式ファンブック、Culdcept BEGINS Music Selection
- 相手先: 株式会社いいじゃん、株式会社KADOKAWA Game Linkage、株式会社双葉社、株式会社ノイジークローク
- 相手先の概要: 株式会社いいじゃんはグッズの企画・制作会社。その他の相手先の所在地、代表者、資本金、設立年、詳細な事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: ネオス株式会社が関連商品の展開主体。株式会社いいじゃんがグッズを企画・制作、株式会社KADOKAWA Game Linkageと株式会社双葉社が書籍を発行、株式会社ノイジークロークが音楽を発売する。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: オフィシャル アートブック：4,180円（税込）、公式ファンブック：4,950円（税込）、先行ミニアルバム：アルバム600円（税込）／単曲150円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 先行ミニアルバム：2026年6月16日（予定）、オリジナルグッズ：2026年7月16日（予定）、オフィシャル アートブック：2026年9月30日（予定）、公式ファンブック：2026年秋（予定）
- 適用分野: ゲーム関連グッズ、出版、音楽配信、ゲームコンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ネオス株式会社：東京都千代田区神田須田町1-23-1 住友不動産神田ビル2号館
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: カルドセプトシリーズ累計出荷数100万本（ダウンロード版含む）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月16日に発売予定」「配信日：2026年6月16日」「発売予定日：2026年9月30日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「公式関連商品の発売が決定したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「配信日：2026年6月16日」「発売予定日：2026年7月16日」「発売予定日：2026年9月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「公式関連商品の発売が決定！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「各商品は現在制作中」「発売予定日」「配信日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売が決定」「詳細は今後順次ご案内」「予告なく変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「企画・制作：株式会社いいじゃん」「発行：株式会社KADOKAWA Game Linkage」「発行：株式会社双葉社」「発売元：株式会社ノイジークローク」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「企画・制作」「発行」「発売元」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については各商品の企画・制作、発行、発売元の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「テクミラホールディングスの子会社であるネオス株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企画・制作」「発行」「発売元」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「予定価格：4,180円（税込）」「価格：アルバム600円（税込）／単曲150円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「発売予定日」「予定価格」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社KADOKAWA Game Linkage」「株式会社双葉社」「株式会社ノイジークローク」「公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「A4判／192ページ」「全6曲」「2026年6月16日」「4,180円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式関連商品の発売が決定」「グッズ、書籍、サウンドトラックなど」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「カルドセプト ビギンズ」に関する関連商品」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「オリジナルグッズ」「公式アートブック」「公式ファンブック」「先行ミニアルバム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ネオス株式会社…本作について、公式関連商品の発売が決定」「ネオスでは…ゲームコンテンツを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「テクミラホールディングスの子会社であるネオス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「販売地域：全世界」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「関連商品の利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「カルドセプト ビギンズ」「Nintendo Switch / Nintendo Switch 2 / Steam」「Spotify、YouTube Music、Apple Music、Amazon Music」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「NEWS RELEASE」、末尾「このニュースリリース・素材の提供に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ファン必携の一冊」「豪華特典」「多彩なラインアップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予告なく変更となる場合があります」「詳細は後日ご案内いたします」」）
