# テクミラホールディングス（3627） カードゲームを起点とした“始めやすい”ゲーミフィケーション教材を提案 ネオス、「EDIX(教育総合展)」へ出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3627/disclosure/20260430514633
種別: その他開示
開示日: 2026-04-30
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3627

## 何が変わったか

ネオスが、キッズプロジェクトおよびJENESISと連携し、カードゲームを起点に教材をゲーム化する提案を「EDIX東京2026」で展示する。教材の企画・開発から、それを利用するデバイスまで一貫して紹介する。

## 会社が挙げた理由

教育コンテンツや教材を、ゲーミフィケーションによって学習者が自主的に取り組みたくなる体験へ変えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ゲーミフィケーション教材、カードゲーム、あそべるずかん『昆虫クエスト』
- 相手先: 株式会社キッズプロジェクト、JENESIS株式会社、ポプラ社
- 相手先の概要: 株式会社キッズプロジェクトはゲーミフィケーション教材の企画・開発に強みを持つ。JENESIS株式会社はデバイス事業を展開する。ポプラ社は『ポプラディア大図鑑 WONDA 昆虫』の出版元。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: キッズプロジェクトおよびJENESISとは共同展示で連携するグループ内外の関係。JENESISはグループ会社。ポプラ社とは同社出版書籍をもとに『昆虫クエスト』を開発した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月13日（EDIX東京2026への出展開始予定）
- 適用分野: 教育、知育、GIGAスクール、研修、自動車整備士向け教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 東展示棟 教材・教育コンテンツエリア 東ホール
- 拠点の規模: 小間番号：4-44
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『昆虫クエスト』に1,600種以上の昆虫データを収録（累計利用者数・導入社数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「5月13日から3日間にわたって開催される『EDIX 東京 2026』へ出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「3社が連携し…共同展示を行います」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「【会期】2026年5月13日（水）～15日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ネオス、『EDIX(教育総合展)』へ出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「5月13日から…開催される『EDIX 東京 2026』へ出展いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「共同展示を行います」「一貫したご提案も可能です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「グループ会社でデバイス事業を展開するJENESIS」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ネオス、…キッズプロジェクト、…JENESISの3社が連携し…共同展示」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ゲーミフィケーション教材の企画・開発に強みを持つ」「デバイス事業を展開する」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社でデバイス事業を展開するJENESIS」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「3社が連携し…共同展示を行います」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「小間番号：4-44」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「【会期】2026年5月13日（水）～15日（金）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「【EDIX 公式 HP】https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月13日（水）～15日（金）」「1,600種以上の昆虫データを収録」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「教育・知育におけるDXを推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「EDIX 東京 2026へ出展いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ネオスの知育・教育事業では…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「アナログからデジタル、デバイスまで…教材のゲーム化を幅広くご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「3社が連携し…共同展示を行います」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「テクミラホールディングスの子会社であるネオス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：東京ビッグサイト『東展示棟』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ネオス展示事例 ※一部」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「あそべるずかん『昆虫クエスト』」「EDIX 東京 2026」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「このニュースリリース・素材の提供に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「カードゲームを起点とした“始めやすい”ゲーミフィケーション教材」「教材はもっと遊べる。もっと学べる。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
