# テクミラホールディングス（3627） Nintendo Switch 2 / Nintendo Switchソフト 【カルドセプト ビギンズ】の早期購入特典が決定！ 歴代キャラクターのアバターなど豪華ＤＬＣが手に入る

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3627/disclosure/20260403597957
種別: その他開示
開示日: 2026-04-03
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3627

## 何が変わったか

ネオスは、2026年7月16日発売予定のゲーム『カルドセプト ビギンズ』について、早期購入特典DLCの内容を決定し、販売店ごとの予約特典・特別版も公開した。

## 会社が挙げた理由

『カルドセプト』シリーズの10年ぶりの完全新作を、シリーズの歴史を感じられるコンテンツによってより深く楽しめるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カルドセプト ビギンズ、カルドセプト ザ ファースト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ネオスはテクミラホールディングスの子会社。カルドセプト、Culdceptは有限会社大宮ソフトの登録商標。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Nintendo Switch通常版（パッケージ/ダウンロード）：6,380円（税込）、Nintendo Switch特装版（パッケージのみ）：12,980円（税込）、Nintendo Switch 2 Edition通常版（パッケージ/ダウンロード）：7,480円（税込）、Nintendo Switch 2 Edition特装版（パッケージのみ）：14,080円（税込）、Nintendo Switch 2 Editionアップグレードパス（ダウンロードのみ）：1,100円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月16日（木）発売予定。早期購入特典のダウンロード版購入期限は2026年8月16日23:59まで
- 適用分野: 家庭用ゲーム、Nintendo Switch 2、Nintendo Switch、Steam向けボード＆カードゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月16日に発売予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「早期購入特典の内容が決定したことをお知らせ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026年7月16日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「早期購入特典の内容が決定したことをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年7月16日に発売予定」「予約受付中」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売予定」「Steam版についての発売日および価格は未定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「販売店オリジナル予約特典および販売店特別版」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「各販売店様の予約特典および販売店特別版についてもラインアップが出揃いました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「テクミラホールディングスの子会社であるネオス株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売店オリジナル予約特典」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：Nintendo Switch通常版…6,380円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年7月16日（木）」「価格」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「カルドセプト ビギンズ公式サイト」「Steamストアページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売日：2026年7月16日」「6,380円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「将来の収益との具体的な結び付けの記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売形式：パッケージ版 / ダウンロード版」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「販売地域：全世界」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『カルドセプト』シリーズ10年ぶりの完全新作」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ネオスは…ソフト【カルドセプト ビギンズ】…に関しまして」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「テクミラホールディングスの子会社であるネオス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「販売地域：全世界」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026年7月16日に発売予定」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「カルドセプト ビギンズ」「https://store.steampowered.com/app/3322630/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「このニュースリリース・素材の提供に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豪華4種」「ファン必携の公式設定資料集」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定につき完売の際はご了承ください」「Steam版についての発売日および価格は未定」」）
