# アクセルマーク（3624） アクセルマーク、トータルビューティーケアブランド『≒4.7（ニアリーフォーセブン）』から― 角栓崩壊クレンジングオイルを新発売 ―

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3624/disclosure/20260518539882
種別: その他開示
開示日: 2026-05-18
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3624

## 何が変わったか

アクセルマークの子会社が展開する美容ブランドから、角栓やメイク汚れを洗浄するクレンジングオイルを発売し、公式オンラインストアで販売を始めた。

## 会社が挙げた理由

角栓の構造に着目し、角栓を溶かして崩す洗浄力とメイク・皮脂汚れへのクレンジング力を両立するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ≒4.7（ニアリーフォーセブン）、ポアブライトディープクレンジングオイル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アクセルメディカ株式会社は当社の100％子会社。ブランドおよび製品は子会社を通じて展開。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 190mL／4,378円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月18日（実績、同日販売開始）
- 適用分野: フェイシャルケア、毛穴・角栓ケア、メイク・皮脂汚れの洗浄
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中野区本町1-32-2（アクセルマーク株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 角栓の約7割を占めるたんぱく質に直接作用すると記載。天然由来成分98％。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月18日に待望の第三弾製品『ポアブライトオイル』をリリースし、同日より公式オンラインストアにて販売を開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新発売」「販売を開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月18日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年10月29日に…ブランド『≒4.7』をローンチ」「第三弾製品」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年5月18日に…リリースし、同日より…販売を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始いたします」「成功して作られた革新的なクレンジング」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の100％子会社であるアクセルメディカ株式会社を通じ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「アクセルメディカ株式会社については「当社の100％子会社」とのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の100％子会社であるアクセルメディカ株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売チャネル：公式オンラインストア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「容量・価格：190mL／4,378円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「190mL／4,378円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「天然由来成分98％」「角栓の約7割を占めるたんぱく質」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「190mL／4,378円（税込）」「天然由来成分98％」「2026年5月18日」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新発売」「販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第三弾製品『ポアブライトオイル』」「販売チャネル：公式オンラインストア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「第三弾製品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の100％子会社…を通じ」「当社…から…新発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アクセルマーク株式会社…は、…アクセルメディカ株式会社を通じ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「革新的なクレンジング」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「公式オンラインストア（https://nearly47.jp）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や販売実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「角栓ケアの常識を変えた」「角栓崩壊力と高いクレンジング力を両立」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「製品名：ポアブライトディープクレンジングオイル」「TEA（トリエタノールアミン）」「190mL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関するお問い合わせ」「報道関係者各位」の形式に相当する広報文面。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「待望の第三弾」「角栓ケアの常識を変えた」「革新的」「すべての原因をケアすることを目指し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「すべての方に皮膚刺激やアレルギーが起こらないわけではございません。」」）
