# アクセルマーク（3624） トレカショップ池袋店、1周年記念企画第9弾！「ドラゴンボールスーパーカードゲーム フュージョンワールド」ミニ福袋を発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3624/disclosure/20260313581352
種別: その他開示
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3624

## 何が変わったか

cardéria池袋店が、1周年記念企画の第9弾として「ドラゴンボールスーパーカードゲーム フュージョンワールド」のミニ福袋を数量限定で発売する。販売価格は12,000円から560,000円までで、2026年3月13日13時から店頭販売を開始する。

## 会社が挙げた理由

池袋店の1周年記念企画の一環として、また同タイトルがトレーディングカード市場で注目を集め、コレクター人気が高いことを踏まえて実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ドラゴンボールスーパーカードゲーム フュージョンワールド ミニ福袋
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アクセルマーク株式会社が運営するcardéria池袋店で販売する自社企画商品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 12,000円から560,000円まで
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月13日13:00（販売開始予定・数量限定）
- 適用分野: トレーディングカードゲーム、コレクター向け・プレイヤー向け
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区東池袋1丁目19-10 太陽ビル2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「販売開始：2026年3月13日 13:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「販売開始：2026年3月13日 13:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「1周年記念企画の第9弾として、ミニ福袋を発売いたします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「販売開始：2026年3月13日 13:00」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「数量限定で発売します」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売場所：cardéria池袋店 店頭」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「12,000円から560,000円までの幅広い価格帯」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「アクセルマーク株式会社が発売いたします」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「12,000円から560,000円まで、2026年3月13日 13:00」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益への記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「ミニ福袋を数量限定で発売いたします」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「販売場所：cardéria池袋店 店頭」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「フュージョンワールド ミニ福袋を数量限定で発売」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「アクセルマーク株式会社が運営するcardéria池袋店」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「アクセルマーク株式会社が運営するトレーディングカード専門店」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「最高560,000円のラインナップ」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「cardéria池袋店 店頭」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「数量限定販売の告知のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ドラゴンボールスーパーカードゲーム フュージョンワールド、cardéria池袋店」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本件に関するお問い合わせ／アクセルマーク株式会社 広報担当」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「最高560,000円、高額商品、コレクター人気の高いタイトル」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「数量限定のため、なくなり次第終了となります」）
