# アクセルマーク（3624） 営業外費用の計上に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3624/disclosure/20250213572842
種別: 発生事実
開示日: 2025-02-13
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3624

## 何が変わったか

第29回・第30回新株予約権の発行に伴う費用13百万円を、2025年9月期第1四半期の営業外費用として計上した。

## 会社が挙げた理由

第29回新株予約権（行使価額修正条項付）及び第30回新株予約権の発行に伴う新株予約権発行費として計上したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 新株予約権発行費の計上について
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: アクセルマーク株式会社（当社）
- 対象拠点・対象製品: 第29回新株予約権（行使価額修正条項付）及び第30回新株予約権
- 原因: 第29回新株予約権（行使価額修正条項付）及び第30回新株予約権の発行に伴うもの
- 業績への影響額: 13百万円（営業外費用）
- 計上する会計期間: 2025年9月期第1四半期累計期間（第1四半期会計期間）
- 業績予想への影響: 本日公表の「2025年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）」を参照
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: not_disclosed
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 小幅な下振れ（原文: 「「新株予約権発行費13百万円を営業外費用に計上いたしました。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「業績に与える影響につきましては、本日公表の『2025年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）』をご参照ください。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「新株予約権発行費13百万円を営業外費用に計上いたしました。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「第29回新株予約権（行使価額修正条項付）及び第30回新株予約権の発行に伴い」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は「営業外費用の内容」として新株予約権発行費の計上を記載している。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文の記載は「営業外費用の計上」に関する内容および業績への影響の参照案内である。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「新株予約権発行費13百万円を営業外費用に計上いたしました。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「2025年9月期第1四半期会計期間において」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: なし（原文: 「「2025年2月13日」および「2025年9月期第1四半期会計期間において」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名 アクセルマーク株式会社」および「第29回新株予約権（行使価額修正条項付）及び第30回新株予約権」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月期第1四半期会計期間」および「新株予約権発行費13百万円」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: あり（原文: 「「本日公表の『2025年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）』をご参照ください。」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「営業外費用13百万円を営業外費用に計上いたしました。」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文末尾は「以上」で終わっており、続報予定の記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文は新株予約権発行費の計上内容と決算短信の参照案内のみを記載している。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「新株予約権発行費13百万円を営業外費用に計上いたしました。」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、2025年9月期第1四半期累計期間において、営業外費用を計上いたしました」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は「営業外費用の内容」と「業績に与える影響」の説明である。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局、報告期限または改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は「営業外費用を計上いたしましたので、お知らせいたします」と記載している。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「新株予約権発行費13百万円を営業外費用に計上いたしました。」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の処分または責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
