# ワールド（3612） 株式会社ワールド「統合報告書 2026」を発行

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3612/disclosure/20260824525347
種別: その他開示
開示日: 2026-08-27
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3612

## 何が変わったか

株式会社ワールドが、財務・非財務情報や新中期経営計画などをまとめた「統合報告書 2026」を公開した。統合報告書の発行は今回で3年目となる。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家を含む幅広いステークホルダーに、財務・非財務情報と持続的な企業価値向上に向けた取り組みを包括的に伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書 2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月27日（公開済み）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 本社：神戸市中央区港島中町6丁目8番1、東京：東京都港区北青山3丁目5番10号 ワールド北青山ビル
- 拠点の規模: 2,474店舗、47社、従業員数7,094名（連結、2026年2月28日現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、『統合報告書2026』を公開しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月27日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「統合報告書として3年目の発行となる」／「今後も定期的に統合報告書を発行」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、『統合報告書2026』を公開しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開しました」／「紹介しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「従業員数 7,094名」「店舗数 2,474店舗」「グループ会社 47社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年2月28日現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://corp.world.co.jp/ir/pdf/2026_integrated_report.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「従業員数 7,094名 ※連結（2026年2月28日現在）」「店舗数 2,474店舗（2026年2月28日現在）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「10年構想として掲げる売上収益1兆円の実現」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『統合報告書2026』を公開しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの財務・非財務情報」／「ワールドグループ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「統合報告書2026」を公開したとの記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの財務・非財務情報や…取り組みを包括的にお伝え」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ワールド…は、本日、『統合報告書2026』を公開しました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「M&A、IP・アライアンス、海外展開を成長エンジンとする事業戦略」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「統合報告書 2026」／「2026_integrated_report.pdf」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」／「企業コミュニケーション室」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ファッション産業の第3極」／「価値創造企業グループ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
