# ワールド（3612） 株式会社ワールド「統合報告書 2025」を発行

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3612/disclosure/20250825546654
種別: その他開示
開示日: 2025-08-27
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/3612

## 何が変わったか

株式会社ワールドが、財務情報とESG情報、中期経営計画の進捗などをまとめた「統合報告書 2025」を公開した。統合報告書の発行は前年に続く2年目で、今後も定期発行する方針を示している。

## 会社が挙げた理由

全てのステークホルダーに対し、財務状況に加えて環境・社会・ガバナンス（ESG）に関するパフォーマンスを包括的に伝えるため。また、ステークホルダーとのコミュニケーションツールとして透明性のある情報提供を継続するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書 2025
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月27日（公開済み）
- 適用分野: 財務情報、環境・社会・ガバナンス（ESG）、中期経営計画、ブランド事業、デジタル事業、プラットフォーム事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日、2025年度版の統合報告書を公開しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年8月27日／本日、2025年度版の統合報告書を公開しました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「昨年に続き、2年目の発行となる本号／今後も定期的に統合報告書を発行し」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本日、2025年度版の統合報告書を公開しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「公開しました／発行し、透明性のある情報提供を継続していく所存です。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「発表の中心である統合報告書公開について、効果・金額等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「統合報告書公開に関する数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://corp.world.co.jp/ir/pdf/2025_integrated_report.pdf」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2025年8月27日に公開／財務状況に加え、ESGに関するパフォーマンスを包括的に伝える。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「中期経営計画の進捗／ブランド事業、デジタル事業、プラットフォーム事業の3つの事業を柱に」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「統合報告書 2025を公開しました／ステークホルダーの皆様とのコミュニケーションツール」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「ワールドが「価値創造グループ」として／グループ全体の経営管理」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「2025年度版の統合報告書を公開しました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「株式会社ワールド「統合報告書 2025」を発行」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ワールド（本社：神戸市、代表取締役 社長執行役員：鈴木信輝）は」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「コーポレートステートメントを力強く伝えるデザイン／ワールドの持続的成長」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
