# ワールド（3612） 2025年２月期 第２四半期決算補足資料（データブック）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3612/disclosure/20241001592443
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-10-03
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/3612

## 何が変わったか

2025年2月期第2四半期は、売上収益が前年同期比6.8%増、営業利益が34.4%増となった。親会社の所有者に帰属する当期利益も41.9%増加した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は、この資料では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年2月期 第2四半期
- 売上高: {"value":110113,"unit":"百万円","yoy_pct":6.8}
- 営業利益: {"value":7890,"unit":"百万円","yoy_pct":34.4}
- 経常利益: {"value":7347,"unit":"百万円","yoy_pct":34.7}
- 純利益: {"value":4669,"unit":"百万円","yoy_pct":41.9}
- 売上総利益率: {"value":59.4,"unit":"%","yoy_change_points":0.3}
- 営業利益率: {"value":7.2,"unit":"%","yoy_change_points":1.5}
- 販管費: {"value":57322,"unit":"百万円","売上高販管費率":52.1}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":10746,"単位":"人","期中の増減":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":3467,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料の損益計算書、財務指標、セグメント情報に第67期第2四半期の実績が掲載されているが、通期予想および進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画との比較や自己評価に関する記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の期間は「24.3-24.8」と記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」や同趣旨の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期予想の修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因図、ブリッジ表、要因別の増減額は掲載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績の増減理由に関する記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別売上収益」および「セグメント別コア営業利益等」に各セグメントの数値が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「従業員給付費用19,856百万円、販売促進費3,046百万円、荷造運搬費4,252百万円、賃借料2,781百万円などが記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「プラットフォーム事業の営業利益は前年同期比82.3%、社員合計は前年同期比96.8%と記載されているが、減少理由の記載はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利などの前提数値は記載されていない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス影響額は記載されていない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な金額・率や達成可能性に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は決算数値、セグメント情報、財務指標などのデータブックであり、新しい施策の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「ROE、ROIC、在庫回転率、ネットD/Eレシオ、EPS、フリーキャッシュ・フローなどが記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「ROEは8.7%から12.0%、ROICは5.5%から7.5%、フリーキャッシュ・フローは前年同期比120.6%。在庫回転率は3.2回から3.1回。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量・客数・客単価・ARPUに関する数値は記載されていない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「社員合計7,175人、ブランド事業5,277人、デジタル事業409人、プラットフォーム事業1,305人などが記載されている。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合との比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「財務指標」としてROE12.0%、ROIC7.5%、ネットD/Eレシオ0.72が記載されているが、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「第67期第2四半期の設備投資額は3,467百万円と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2025年2月期 第2四半期決算補足資料（データブック）」で、連結損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー、セグメント情報などの数表で構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次の冒頭が「連結決算概要」であり、資料全体が決算・セグメント・事業関連指標の数表で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「24.3-24.8」の実績値や前年同期比が断定的な数値として掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は決算概要、セグメント情報、店舗・ブランド・事業関連指標の数表で構成されている。」）
