# ワールド（3612） 2023年３月期 第１四半期決算補足資料（データブック）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3612/disclosure/20220802510144
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-08-03
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3612

## 何が変わったか

2023年3月期第1四半期は、売上収益が前年同期比24.7%増となり、コア営業利益・営業利益・税引前利益・親会社帰属利益はいずれも黒字となった。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は、提示された本文では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2023年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":50532,"unit":"百万円","yoy_pct":24.7}
- 営業利益: {"value":4990,"unit":"百万円","yoy_pct":257.2}
- 経常利益: {"value":4653,"unit":"百万円（IFRSの税引前利益）","yoy_pct":268.5}
- 純利益: {"value":2824,"unit":"百万円（親会社の所有者に帰属する当期利益）","yoy_pct":196.9}
- 売上総利益率: {"value":"61.7%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: {"value":"9.9%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: {"value":26379,"unit":"百万円","売上高販管費率":"52.2%"}
- 当四半期3か月の実績: 売上収益50,532百万円、売上総利益31,180百万円、販管費26,379百万円、コア営業利益4,801百万円、営業利益4,990百万円、税引前利益4,653百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益2,824百万円。期間は2022年4月1日から2022年6月30日。
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: ブランド事業の売上収益43,184百万円、前年同期比128.0%。デジタル事業2,707百万円、前年同期比119.1%。プラットフォーム事業4,592百万円、前年同期比103.6%。共通48百万円、前年同期比57.7%。セグメント利益は提示本文ではnot_disclosed。
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: D/Eレシオ1.0倍。その他の目標値・実績値はnot_disclosed。
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":1130,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「（2022年4月1日 - 2022年6月30日）」および「第65期 第1四半期 22.4-22.6」の損益数値。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「提示本文に「過去最高」「最高益」等の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「連結損益計算書は各科目の実績と前年同期比を示しているが、増減要因のブリッジは掲載されていない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「「(2)セグメント別売上収益」にブランド事業43,184百万円、デジタル事業2,707百万円、プラットフォーム事業4,592百万円等が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「従業員給付費用」9,059百万円、「販売促進費」1,426百万円、「荷造運搬費」2,356百万円、「賃借料」1,140百万円など。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上収益50,532百万円、コア営業利益4,801百万円、営業利益4,990百万円、親会社帰属利益2,824百万円。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「財務指標」にROA、ROE、在庫回転率、D/Eレシオ、発行済株式数等が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「事業関連指標の詳細ページは目次に示されているが、提示本文には数値が掲載されていない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: あり（原文: 「「D/Eレシオ」第65期第1四半期「1.0」。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「設備投資額」第65期第1四半期「1,130」百万円。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題「2023年３月期 第１四半期決算補足資料（データブック）」および目次「連結決算概要」「セグメント情報」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭の目次が「連結決算概要」「セグメント情報」「事業関連指標」で構成されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「金額（百万円）」「前期比」として実績値を断定的に掲載している。」）
