# ワールド（3612） 2022年３月期 第２四半期決算補足資料（データブック）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3612/disclosure/20211103423820
種別: 決算説明資料
開示日: 2021-11-04
Komoriの読み（0-100）: 81
企業ページ: https://komori.app/company/3612

## 何が変わったか

2022年3月期第2四半期の連結実績をまとめたデータブックが開示された。売上収益は前年同期を下回った一方、売上総利益は増加し、営業損失などは前年同期より縮小した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、提示された本文では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年3月期 第2四半期
- 売上高: {"value":77330,"unit":"百万円","yoy_pct":97.8}
- 営業利益: {"value":-2148,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":-2555,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":-1210,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: {"率":"55.4%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: {"率":"-2.8%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: {"value":44784,"unit":"百万円","売上高販管費率":"57.9%"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":2720,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「対象期間は「2021年4月1日 - 2021年9月30日」で、損益計算書の列も「第64期 第2四半期 21.4-21.9」となっている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「提示本文に「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「従業員給付費用15,485百万円、販売促進費2,132百万円、荷造運搬費4,060百万円、賃借料2,060百万円などが掲載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「財務指標、キャッシュフロー計算書、設備投資額」にD/Eレシオ1.0、発行済株式数34,390,965株、EPS△43.34円、設備投資額2,720百万円などが掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比228.8%、フリーキャッシュ・フローは438.4%である一方、設備投資額は55.2%、EPSはマイナスとなっている。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「第64期第2四半期の設備投資額は「2,720」百万円と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2022年３月期 第２四半期決算補足資料（データブック）」で、目次に連結損益計算書、貸借対照表、財務指標、セグメント情報などの数表が並んでいる。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次は「連結決算概要」「セグメント情報」「事業関連指標」から始まっている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「損益計算書や財務指標が「売上収益77,330百万円」「営業利益△2,148百万円」など確定実績として記載されている。」）
