# ＴＳＩホールディングス（3608） 個人投資家様向け会社説明会に関するお知らせ（８月25日開催：楽天証券株式会社「個人投資家向けIR説明会」）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3608/disclosure/20260731504736
種別: その他開示
開示日: 2026-08-04
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3608

## 何が変わったか

当社の代表者が、2026年8月25日に楽天証券が運営する個人投資家向けオンラインIR説明会へ登壇することを告知した。説明会では事業内容、足元の業績、今後の成長方針を説明する予定。

## 会社が挙げた理由

当社グループへの理解を深めてもらう機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIR説明会
- 相手先: 楽天証券株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 楽天証券株式会社が説明会を運営する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月25日（予定、開催日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年８月25日に開催される」「開催日時 2026年８月25日（火）19:00～20:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「へ登壇することとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月25日（火）19:00～20:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年８月25日に開催される」「登壇することとなりましたので、お知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「へ登壇することとなりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「楽天証券株式会社様が運営する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先である旨の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「19:00～20:00」は開催時間の記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値業績・実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「楽天証券株式会社様が運営する」「https://www.rakuten-sec.co.jp/web/learn/seminar/20260825-01/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容、足元の業績や今後の成長に向けた方向性についてご説明いたします」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長に向けた方向性についてご説明いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家様向け会社説明会に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの事業内容、足元の業績や今後の成長に向けた方向性」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「個人投資家向けIR説明会」への登壇告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの事業内容、足元の業績や今後の成長に向けた方向性についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「登壇者 株式会社TSIホールディングス 代表取締役 CEO 下地 毅」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催形式 オンラインセミナー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入実績等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「代表取締役社長」「（東証プライム市場 コード番号 3608）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、形式、登壇者、参加方法の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
