# ＴＳＩホールディングス（3608） 月次売上情報（前年比）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3608/disclosure/20260407599332
種別: 月次
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3608

## 何が変わったか

2026年3月の国内直営店舗とオンラインショップの売上高は、全店ベースで前年同月比136.2%、既存店ベースで105.8%となり、前年を上回った。オンラインショップと全店小売店の伸びが特に大きかった。

## 会社が挙げた理由

気温の上昇に伴って春物商品の販売が堅調だったこと、好調なメンズブランドに加えて前期苦戦していた一部主力ブランドが復調したことが理由。前年より休日が1日少なかった影響は約1.9ポイントのマイナスと見込まれている。また、9月から連結対象となったデイトナ・インターナショナルとウォーターフロントの影響を除く全店売上は前年同月比102.6%だった。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 当社グループの月次で集計可能な国内直営店舗及びオンラインショップ
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":"136.2%","既存店":"105.8%"}
- 全店売上高前年同月比: 136.2%
- 既存店売上高前年同月比: {"率":"105.8%","定義":"前年同月と当月とも20日以上稼働している店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 全店売上高は前年同月比136.2%、既存店売上高は105.8%となり、前年を上回った。
- 変動要因: 気温上昇に伴う春物商品の販売好調、メンズブランドの好調継続、前期苦戦していた一部主力ブランドの復調、前年同月より休日が1日少なかったことによる約1.9ポイントのマイナス影響、デイトナ・インターナショナルとウォーターフロントの連結対象化
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 翌月の速報発表時に確報値を修正して開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「「当月の売上高は、全店で前年同月比 136.2％」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「表の数値記載は3月欄と上期計・通期計のみで、4月から2月までは空欄。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「「上期計」「下期計」「通期計」の欄はあるが、期初来累計の比較値は記載されていない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「当月の3月数値以外の月次数値は記載されていない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「概況には「前年を上回りました」とあるが、連続月数や過去最高への言及はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「「全店で前年同月比 136.2％、既存店で同 105.8％」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「売上高の前年比のみが示され、客数・客単価の数値はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「小売店119.5%、オンラインショップ190.0%、既存店小売店106.5%、既存店オンラインショップ103.5%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「「オンラインショップ 190.0」「既存店 オンラインショップ 103.5」」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「内訳の前年比は、全店小売店119.5%、全店オンラインショップ190.0%、既存店小売店106.5%、既存店オンラインショップ103.5%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題および表は「売上（前年比）」「単位：％」で、実額の売上高は記載されていない。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表は「小売店」「オンラインショップ」「計」に分けて記載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「記載されている数値は売上高の前年比のみ。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社グループの月次で集計可能な国内直営店舗及びオンラインショップ」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年の各月の数値一覧は記載されていない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「小売店」「オンラインショップ」別に前年比が記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「確報値は翌月の速報発表時に修正してお知らせいたします」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「気温上昇に伴い、春物商品の販売が堅調」「一部の主力ブランドが復調」「休日が１日少なかった」「デイトナ・インターナショナルとウォーターフロントの影響を除く全店売上は…102.6％」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「気温上昇に伴い、春物商品の販売が堅調」「前年同月比で休日が１日少なかった」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文には当月概況と速報値の修正方法が記載されているが、翌月以降の施策はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「全ての掲載前年比は100%以上であり、「デイトナ・インターナショナルとウォーターフロントの影響を除く全店売上は…102.6％」と記載。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数、出店数、退店数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上前年比以外の供給側・ストック側指標はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
