# ＴＳＩホールディングス（3608） 月次売上情報（前年比）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3608/disclosure/20250905553814
種別: 月次
開示日: 2025-09-05
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3608

## 何が変わったか

2025年8月の直営店売上は、全店ベースで前年同月比95.3%、既存店ベースで100.3%となった。小売店は前年並みまで回復した一方、オンラインショップは全店・既存店とも前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

リアル店舗では夏のセールが堅調に推移し、メンズブランドを中心に晩夏・初秋向け新作が好調だった。前年同月より休日が1日多かったことによるプラス影響を約1.4ポイントと見込んでいる。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年8月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 当社グループの月次で集計可能な国内直営店舗及びオンラインショップ
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店計":95.3,"既存店計":100.3,"単位":"%"}
- 全店売上高前年同月比: {"小売店":99.3,"オンラインショップ":84,"計":95.3,"単位":"%"}
- 既存店売上高前年同月比: {"小売店":104.8,"オンラインショップ":88.3,"計":100.3,"既存店の定義":"前年同月と当月とも20日以上稼働している店舗","単位":"%"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"上期計":91.1,"単位":"%"}
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: リアル店舗では夏のセールが堅調に推移し、メンズブランドを中心に晩夏・初秋向け新作が好調だったため、既存店売上は前年並みとなった。前年同月より休日が1日多かったことによるプラス影響を約1.4ポイントと見込んでいる。
- 変動要因: 夏のセールの堅調な推移、メンズブランドを中心とした晩夏・初秋向け新作の好調、前年同月比で休日が1日多かったことによる約1.4ポイントのプラス影響
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 確報値は翌月の速報発表時に修正して開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「全店 計 8月 95.3」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「全店計：6月87.3、7月90.3、8月95.3」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「全店計 8月95.3、上期計91.1」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「全店計：3月92.1、4月89.5、5月92.6、6月87.3、7月90.3、8月95.3」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店計95.3、既存店計100.3」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「小売店：全店99.3、既存店104.8。オンラインショップ：全店84.0、既存店88.3」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「既存店・小売店104.8、全店・オンラインショップ84.0」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「オンラインショップ 全店84.0、既存店88.3」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題は「月次売上情報（前年比）」で、単位は％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「内訳項目として「小売店」「オンラインショップ」を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、会員数等の記載なし」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社グループの月次で集計可能な国内直営店舗及びオンラインショップ」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には3月、4月、5月、6月、7月、8月と各月の前年比を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「小売店」「オンラインショップ」別の前年比を掲載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「確報値は翌月の速報発表時に修正してお知らせいたします」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「夏のセールが堅調に推移」「晩夏・初秋向け新作が好調」「休日が1日多かったことによるプラス影響」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「夏のセールが堅調に推移」「晩夏・初秋向け新作が好調」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「オンラインショップは全店84.0%、既存店88.3%。概況では「リアル店舗では」と説明され、オンラインショップの前年割れ理由は記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし」）
