# ＴＳＩホールディングス（3608） 月次売上情報（前年比）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3608/disclosure/20250207566142
種別: 月次
開示日: 2025-02-07
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3608

## 何が変わったか

2025年1月の直営店・オンラインショップの売上高は、全店ベースで前年同月比100.6%、既存店ベースで100.3%となった。前年並みの水準で、全店のほうが既存店をわずかに上回った。

## 会社が挙げた理由

当月前半は気温の低下により冬物が好調だった一方、後半は一部ブランドの過年度在庫処分が一巡したため、1月としては前年並みの推移となった。休日数の違いによる影響はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年1月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 当社グループの月次で集計可能な国内直営店舗及びオンラインショップ
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 100.6
- 全店売上高前年同月比: 100.6
- 既存店売上高前年同月比: {"率":100.3,"定義":"前年同月と当月とも20日以上稼働している店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当月前半は気温の低下により冬物が好調だったが、後半に一部ブランドの過年度在庫処分が一巡し、1月としては前年並みの推移となった。休日数の違いによる影響はない。
- 変動要因: 気温の低下による冬物の好調、一部ブランドの過年度在庫処分の一巡、休日数の違いによる影響はない
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 翌月の速報発表時に確報値を修正して知らせる

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「「計 100.6」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「11月「103.8」、12月「103.3」、1月「100.6」」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には「下期計」「通期計」はあるが、1月を起点とする期初来累計の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「全店・計の月次値は97.6%、101.9%、104.2%、110.6%、103.2%、101.8%、103.1%、93.1%、103.8%、103.3%、100.6%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「「1月としては前年並みの推移となりました」と記載されているが、連続記録・最高記録への言及はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店・計「100.6」、既存店・計「100.3」」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「全店・小売店「104.1」、全店・オンラインショップ「93.3」」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「全店・小売店「104.1」、全店・オンラインショップ「93.3」」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「全店・オンラインショップ「93.3」、既存店・オンラインショップ「93.7」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題が「月次売上情報（前年比）」で、表の単位は「％」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「内訳として「小売店」「オンラインショップ」「計」が記載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、会員数などの売上以外の指標の記載はない。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社グループの月次で集計可能な国内直営店舗及びオンラインショップ」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「3月から1月までの各月について全店・既存店の前年比が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「小売店」「オンラインショップ」別に前年比が掲載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「確報値は翌月の速報発表時に修正してお知らせいたします。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「当月前半は気温の低下により冬物が好調でしたが、後半にかけて一部ブランドの過年度在庫処分が一巡した結果」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「気温の低下により冬物が好調でした」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「一部ブランドの過年度在庫処分が一巡した結果、1月としては前年並みの推移となりました。」」）
