# ＴＳＩホールディングス（3608） 月次売上情報（前年比）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3608/disclosure/20250110548867
種別: 月次
開示日: 2025-01-10
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3608

## 何が変わったか

2024年12月の国内直営店・オンラインショップの売上は、全店で前年同月比103.3％、既存店で103.4％となり、前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

気温の低下により冬物の重衣料が稼働したため前年を超過した。また、前年同月より休日数が1日少なかったことが、既存店前年比に約1.9％のマイナス影響を与えたと推計している。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年12月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 当社グループの月次で集計可能な国内直営店舗及びオンラインショップ
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"value":103.3,"unit":"％（全店計）"}
- 全店売上高前年同月比: {"value":103.3,"unit":"％（全店計）"}
- 既存店売上高前年同月比: {"value":103.4,"unit":"％（既存店計）","定義":"前年同月と当月とも20日以上稼働している店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 気温の低下により冬物の重衣料が稼働し、前年を超過した。前年同月より休日数が1日少なかったことで、既存店前年比に約1.9％のマイナス影響があったと推計している。
- 変動要因: 気温の低下、冬物の重衣料の稼働、前年同月より休日数が1日少ないこと
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 翌月の速報発表時に確報値を修正して開示。速報値と確報値に著しい差異が生じた場合は直ちに修正開示。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「当月の売上高は、全店前年比103.3％、既存店前年比103.4％となりました。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「9月103.1％、10月93.1％、11月103.8％、12月103.3％。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「全店計は3月97.6％、4月101.9％、5月104.2％、6月110.6％、7月103.2％、8月101.8％、9月103.1％、10月93.1％、11月103.8％、12月103.3％。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文の概況には前年比と要因の説明のみが記載されている。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店前年比103.3％、既存店前年比103.4％。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「売上前年比と小売店・オンラインショップ別の数値のみが掲載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「全店小売店103.1％、オンラインショップ103.9％、既存店小売店102.9％、オンラインショップ104.6％。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「小売店102.9％・103.1％、オンラインショップ103.9％・104.6％。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「既存店小売店102.9％、全店小売店103.1％、全店オンラインショップ103.9％、既存店オンラインショップ104.6％。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題は「月次売上情報（前年比）」で、表の単位は「％」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「小売店、オンラインショップ、計の区分が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「掲載されている数値は店舗・オンラインショップの売上前年比のみ。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「当社グループの月次で集計可能な国内直営店舗及びオンラインショップにおける販売高。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に3月、4月、5月、6月、7月、8月、9月、10月、11月、12月の数値が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「小売店、オンラインショップ、計の各前年比が掲載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「確報値は翌月の速報発表時に修正してお知らせいたします。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「気温の低下により冬物の重衣料が稼働し、前年を超過いたしました。また前年同月よりも休日数が1日少なかったことで、既存店前年比に約1.9％のマイナス影響があったと推計しております。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「気温の低下により冬物の重衣料が稼働」「前年同月よりも休日数が1日少なかった」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文は12月実績の表、注記、12月概況で構成され、翌月以降の施策の記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「既存店前年比に約1.9％のマイナス影響があったと推計しております。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「店舗・オンラインショップの売上前年比のみが掲載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「出店・拠点・新サービスに関する記載はない。」）
