# ＴＳＩホールディングス（3608） 月次売上情報（前年比）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3608/disclosure/20241007594238
種別: 月次
開示日: 2024-10-07
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3608

## 何が変わったか

2024年9月の直営店・オンラインショップの売上前年比を公表しました。全店売上は前年同月比103.1％、既存店売上は104.0％でした。

## 会社が挙げた理由

月前半は猛暑日により晩夏物が好調に稼働し、後半は気温低下により秋物が稼働し始めました。また、前年同月より休日が1日多く、既存店売上に約2.6％のプラス影響があったと推計しています。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年9月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 当社グループの国内直営店舗及びオンラインショップ
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 103.1
- 全店売上高前年同月比: 103.1
- 既存店売上高前年同月比: {"率":104,"定義":"前年同月と当月とも20日以上稼働している店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 103
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 月前半は猛暑日により晩夏物が高稼働し、後半は気温低下により秋物が稼働し始めた。前年同月より休日が1日多く、既存店前年比に約2.6％のプラス影響があったと推計している。
- 変動要因: 猛暑日の影響による晩夏物商品の高稼働、気温低下による秋物商品の稼働開始、前年同月より休日数が1日多かったこと
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店 計 9月 103.1」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「下期の掲載は9月のみで、10月以降は空欄です。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「全店 計：9月103.1、上期計103.0」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「下期計・通期計を除く下期の月次掲載は9月のみです。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「「9月概況」には売上前年比と天候・休日の説明のみが記載されています。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店前年比103.1％、既存店前年比104.0％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「全店小売店104.1％、全店オンラインショップ100.1％、既存店小売店105.4％、既存店オンラインショップ99.9％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「内訳の前年比は99.9％、100.1％、104.1％、105.4％です。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「全店オンラインショップ100.1％、既存店オンラインショップ99.9％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題は「直営店売上（前年比）」で、単位は「％」です。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「内訳として「小売店」「オンラインショップ」が掲載されています。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「表および概況には売上前年比のみが記載されています。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社グループの月次で集計可能な国内直営店舗及びオンラインショップ」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表の数値はすべて「売上（前年比）」の単位％で示されています。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「小売店」「オンラインショップ」それぞれの全店・既存店前年比が掲載されています。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「月前半は猛暑日のため晩夏物の商品が高稼働」「後半は気温が下がったことにより秋物が稼働」「休日数が1日多かった」と記載されています。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「猛暑日のため晩夏物の商品が高稼働」「気温が下がったことにより秋物が稼働」「休日数が1日多かった」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文は9月の売上実績と概況、速報値の注記で構成されています。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「月前半は猛暑日のため晩夏物の商品が高稼働し、後半は気温が下がったことにより秋物が稼働し始めました」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されている指標は店舗・オンラインショップの売上前年比です。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文に新規出店・新拠点・新サービスの記載はありません。」）
