# クラウディアホールディングス（3607） （訂正）「法人税等調整額（益）の計上に関するお知らせ」の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3607/disclosure/20260930543127
種別: 決算
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/3607

## 何が変わったか

2026年9月29日に公表した法人税等調整額（益）の計上に関するお知らせについて、対象期間の表記を「2026年第4四半期」から「2026年8月期第4四半期」に訂正した。法人税等調整額の金額は変わっていない。

## 会社が挙げた理由

一部記載誤りがあったため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 法人税等調整額（益）の計上に関するお知らせ
- 元の開示日: 2026年9月29日
- 訂正箇所: １．法人税等調整額（益）の内容
- 訂正内容: {"previous_forecast":"2026年第4四半期連結会計期間において法人税等調整額（益）126百万円を計上","revised_forecast":"2026年8月期第4四半期連結会計期間において法人税等調整額（益）126百万円を計上","change":"期間表記を「2026年第4四半期」から「2026年8月期第4四半期」に訂正","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 訂正の理由: 一部記載誤りがありましたので、これを訂正するものであります。
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 氏名・日付（原文: 「訂正前は「2026年第4四半期連結会計期間」、訂正後は「2026年8月期第4四半期連結会計期間」と記載されている。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「訂正前・訂正後ともに「法人税等調整額（益）126百万円」および「法人税等調整額（益）は114百万円」と記載されている。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「「（訂正前）」および「（訂正後）」として、それぞれの記載が示されている。」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: なし（原文: 「本文には訂正理由として「一部記載誤りがありましたので、これを訂正するものであります」と記載されているが、業績への影響に関する記載はない。」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: なし（原文: 「訂正内容は「2026年第4四半期連結会計期間」を「2026年8月期第4四半期連結会計期間」に改めるものと記載されている。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 担当者の誤り（原文: 「「一部記載誤りがありましたので、これを訂正するものであります」と記載されている。」）
- 再発防止策について何か書かれているか。: なし（原文: 「本文には訂正理由と訂正内容が記載されているが、再発防止策に関する記載はない。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「一部記載誤りがありましたので、これを訂正するものであります」としたうえで、「（訂正前）」と「（訂正後）」の内容が記載されている。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1週間以内（原文: 「本文に「2026年9月29日に公表いたしました」とあり、訂正書類の日付は「2026年9月30日」である。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 1か所（原文: 「「２．訂正の内容」において、「『１．法人税等調整額（益）の内容』」が訂正箇所として示されている。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2026年9月29日に公表いたしました『法人税等調整額（益）の計上に関するお知らせ』」と記載されている。」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「表題は「（訂正）『法人税等調整額（益）の計上に関するお知らせ』の一部訂正について」と記載されている。」）
