# 生産設備増強・販売体制整備への継続投資｜フジックス（3600）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の増強、販売体制の整備・拡充などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は459,737千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」 — 生産設備の増強と販売体制の整備・拡充を目的に、当連結会計年度に459,737千円の設備投資を実施した。 (https://komori.app/company/3600/filing/2017-fy)
- FY2019 前進 「当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の増強、販売体制の整備・拡充などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は576,703千円であり、」 — 生産設備の増強と販売体制の整備・拡充を目的に、設備投資総額576,703千円を実施した。前連結会計年度の459,737千円から増加している。 (https://komori.app/company/3600/filing/2018-fy)
- FY2020 前進 「当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の増強、販売体制の整備・拡充などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は
616,109
千円であり、」 — 生産設備の増強と販売体制の整備・拡充を目的とする設備投資を継続し、総額は前期の576,703千円から616,109千円へ増加した。 (https://komori.app/company/3600/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「設備の新設計画の完成
前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設について、当第１四半期連結累計期間に完成したものは次のとおりであります。
提出会社　本社（京都市北区）　日本　営業設備　完成年月　2020年６月」 — 前連結会計年度末に計画中であった本社の営業設備が2020年6月に完成したと記載している。 (https://komori.app/company/3600/filing/2020-q1)
- FY2021 その他 「当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の増強、販売体制の整備・拡充などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は
273,009
千円であり、」 — 生産設備増強・販売体制整備への投資を継続し、設備投資総額は273,009千円となった。日本では本社新社屋の建設残金を中心に271,864千円を投資した。 (https://komori.app/company/3600/filing/2020-fy)
- FY2022 その他 「当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の増強、販売体制の整備・拡充などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は
47,842
千円であり、」 — 生産設備増強・販売体制整備への投資を継続したが、投資総額は前期の273,009千円から47,842千円へ減少した。 (https://komori.app/company/3600/filing/2021-fy)
- FY2024 前進 「当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の増強、販売体制の整備・拡充などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は147,705千円であり、」 — 生産設備増強・販売体制整備への投資を継続し、設備投資総額は前期の47,842千円から147,705千円へ増加した。 (https://komori.app/company/3600/filing/2023-fy)
- FY2026 その他 「当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の増強、販売体制の整備・拡充などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は
58,261
千円であり、」 — 生産設備増強と販売体制整備への設備投資を継続し、当期の総額を58,261千円と記載している。 (https://komori.app/company/3600/filing/2025-fy)
