# ユニフォームネクスト（3566） 2026年12月期10月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20261105565420
種別: 月次
開示日: 2026-11-05
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

2026年10月の売上高は973百万円で、前年同月比108.1％となった。前年の需要拡大の反動や気温高めの影響で防寒商品の伸びは緩やかだったが、前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

前年同月に比べて気温が高めに推移したこと、前年同月に需要が拡大した反動により、防寒需要の立ち上がりが緩やかだったこと。また、オールシーズン用作業服も堅調だったものの、やや伸びを欠いた。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年10月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":973,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 108.1
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 前年同月より気温が高めに推移し、前年同月の需要拡大の反動もあって防寒需要の立ち上がりは緩やかとなった。オールシーズン用作業服は堅調だったものの、やや伸びを欠いた。売上高は前年同月比108.1％となった。
- 変動要因: 前年同月より気温が高めに推移したこと、前年同月の需要拡大の反動、防寒需要の立ち上がりの緩やかさ、オールシーズン用作業服の伸び悩み
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「対前年同月比 108.1％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「8月94.6％、9月96.6％、10月108.1％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「掲載された前年同月比は94.6％から142.0％の範囲で、10月は108.1％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「連続記録・過去最高の記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別数値の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「防寒の需要の立ち上がりは緩やか」「オールシーズン用作業服についても、堅調に推移したものの、やや伸びを欠いた」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期10月973百万円、対前年同月比108.1％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高推移のみ記載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上高以外のKPIの記載なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期の1月480百万円、2月468百万円から12月692百万円までを掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社・ブランド・業態別の数値の記載なし」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「気温が高めに推移」「前年同月の需要拡大の反動」「防寒の需要の立ち上がりは緩やか」「オールシーズン用作業服」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「前年同月に比べ気温が高めに推移」「防寒の需要の立ち上がりは緩やか」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「気温が高めに推移したことに加え、前年同月の需要拡大の反動もあり、防寒の需要の立ち上がりは緩やか」「やや伸びを欠いた」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし」）
