# ユニフォームネクスト（3566） 2026年12月期７月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20260805509550
種別: 月次
開示日: 2026-08-05
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

2026年7月の売上高は1,319百万円となり、前年同月比107.9％でした。上旬は天候の影響で季節商品の動きが鈍りましたが、中旬以降は暑さの到来によりファン付き作業服を中心に受注が回復しました。

## 会社が挙げた理由

7月上旬は曇雨天で気温の上昇が鈍く、季節商品の動きが一時的に抑制された。一方、中旬以降は本格的な暑さの到来により、ファン付き作業服を中心に受注が急速に回復した。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":1319,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 107.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 7月上旬は曇雨天により季節商品の動きが一時的に抑えられたが、中旬以降は本格的な暑さの到来によりファン付き作業服を中心に受注が急速に回復し、売上高は前年同月比107.9％となった。
- 変動要因: 曇雨天による気温上昇の鈍化、本格的な暑さの到来、ファン付き作業服を中心とした受注の回復
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「対前年同月比 107.9％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「6月 対前年同月比112.7％、7月 対前年同月比107.9％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計に関する記載なし」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「本文は売上高推移および営業日数・受注について記載し、全店・既存店の区分なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の内訳なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「内訳別の数値の記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期7月1,319百万円、対前年同月比107.9％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高推移は当期・前期・対前年同月比の全社数値のみ」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「営業日数は記載されているが、KPIとしての売上以外の指標は示されていない」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期欄に1月480百万円、2月468百万円、7月1,224百万円などを記載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体の売上高推移のみ記載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「当月上旬は、曇雨天の影響により気温の上昇が鈍かった」「中旬以降は本格的な暑さの到来とともに、ファン付き作業服を中心に受注は急速に回復」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「曇雨天の影響」「本格的な暑さの到来」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「曇雨天の影響により気温の上昇が鈍かったことから、季節商品の動きが一時的に抑えられました」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし」）
