# ユニフォームネクスト（3566） 2026年12月期６月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20260702586731
種別: 月次
開示日: 2026-07-02
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

6月の売上高は前年同月を上回ったものの、気温の低さや需要の前倒しの影響で、会社の想定を下回りました。前年同月比は112.7％でした。

## 会社が挙げた理由

気温が前年比で低く推移し、ファン付き作業服などの季節性商品の販売が不調となりました。また、法人需要の早期囲い込みにより需要のピークが本格的な暑さの到来前に前倒しされたことも影響しました。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年6月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":1233,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 112.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 気温が前年比で低く推移したことなどから季節性商品の販売が不調となり、売上は想定を下回ったが、全体としては堅調に推移した。
- 変動要因: 気温が前年比で低く推移したこと、ファン付き作業服など季節性商品の販売不調、法人需要の早期囲い込みによる需要ピークの前倒し、営業日数が前年より1日多いこと
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"2025年1月":480,"2025年2月":468,"2025年3月":766,"2025年4月":878,"2025年5月":993,"2025年6月":1096,"2025年7月":1224,"2025年8月":804,"2025年9月":686,"2025年10月":901,"2025年11月":867,"2025年12月":692}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「対前年同月比 112.7％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「4月142.0％、5月137.2％、6月112.7％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「当期売上高：1月529、2月565、3月963、4月1,246、5月1,362、6月1,233（単位：百万円）」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「ファン付き作業服などの季節性商品の販売が不調」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期6月1,233百万円、対前年同月比112.7％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高推移のみ記載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上高と営業日数以外のKPI記載なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期欄に1月480、2月468、3月766、4月878、5月993、6月1,096、7月1,224、8月804、9月686、10月901、11月867、12月692を記載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体の売上高推移のみ記載」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「気温が前年比で低く推移」「季節性商品の販売が不調」「法人需要の早期囲い込み」「売上は想定を下回る推移」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「気温が前年比で低く推移したことから、ファン付き作業服などの季節性商品の販売が不調」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「売上は想定を下回る推移となりました」および気温・需要ピーク前倒しの説明」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「稼働率、在籍数、会員数、契約数などの記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし」）
