# ユニフォームネクスト（3566） 2026年12月期４月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20260507517901
種別: 月次
開示日: 2026-05-07
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

2026年4月の売上高は12億4,600万円となり、前年同月比142.0％まで増加した。気温上昇でファン付き作業服の需要が伸び、計画的な在庫供給で需要を取り込んだことなどが寄与した。

## 会社が挙げた理由

気温の上昇に伴ってファン付き作業服の需要が増加し、計画的な在庫供給により需要を取り込んだこと。春夏用作業服などの季節商材も順調に推移したこと。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":1246,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 142
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 気温の上昇に伴い増加したファン付き作業服の需要を計画的な在庫供給で取り込み、同商材が売上をけん引した。春夏用作業服等の季節商材も順調に推移した。
- 変動要因: 気温の上昇に伴うファン付き作業服の需要増加、計画的な在庫供給、春夏用作業服等の季節商材の順調な推移
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「対前年同月比 142.0％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「対前年同月比は1月110.1％、2月120.7％、3月125.6％、4月142.0％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計に関する記載なし」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「当期の対前年同月比は1月110.1％、2月120.7％、3月125.6％、4月142.0％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「「○か月連続」「過去最高」等の記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「記載されている指標は「売上高推移」および全社売上高」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「内訳別の前年比記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期4月1,246百万円、前期4月878百万円、対前年同月比142.0％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「「売上高推移」に全体の月別数値のみ記載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、店舗数等の記載なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「前期」として1月480、2月468、3月766、4月878、5月993、6月1,096等を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社・ブランド・業態別の記載なし」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「気温の上昇に伴い増加したファン付き作業服の需要を、計画的な在庫供給により確実に取り込んだ」「春夏用作業服等の季節商材も順調に推移」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「気温の上昇に伴い増加したファン付き作業服の需要」「春夏用作業服等の季節商材」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「4月売上高は前年同月比142.0％」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「在庫数量、会員数、契約数、稼働率等の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし」）
