# ユニフォームネクスト（3566） 2026年12月期３月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20260403598069
種別: 月次
開示日: 2026-04-03
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

2026年3月の売上高は963百万円で、前年同月比125.6％となった。気温上昇による春夏商材への切り替えや、軽装商材・ファン付き作業服の販売が売上を押し上げた。

## 会社が挙げた理由

月間を通じた気温の緩やかな上昇により冬物商材の需要が落ち着き、春夏商材への切り替えが進展した。ポロシャツ等の軽装商材の販売が堅調に推移し、先月に引き続きファン付き作業服の需要が拡大した。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":963,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 125.6
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 気温の緩やかな上昇により冬物商材の需要が落ち着き、春夏商材への切り替えが進展。ポロシャツ等の軽装商材とファン付き作業服の販売が堅調で、売上高は前年同月比125.6％となった。
- 変動要因: 気温の緩やかな上昇、冬物商材需要の落ち着き、春夏商材への切り替え、ポロシャツ等の軽装商材の堅調な販売、ファン付き作業服の需要拡大
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「対前年同月比 125.6%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「1月110.1％、2月120.7％、3月125.6%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には1月、2月、3月の月別売上高と対前年同月比のみが記載されている。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「月次業績速報」で、記載指標は「売上高推移」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する数値の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「前年比は月次の全体売上高についてのみ記載。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月売上高は前年同月比125.6％で、弱い内訳の説明もない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期3月963百万円、対前年同月比125.6％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「「売上高推移」表に月別の当期・前期売上高を記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「営業日数は記載されているが、会員数・利用件数等のKPIはない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期欄に1月480、2月468、3月766、4月878などを記載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体の月次売上高推移のみ記載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「冬物商材の需要が落ち着きを見せ、春夏商材への切り替えが進展」「ポロシャツ等の軽装商材」「ファン付き作業服の需要が拡大」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「月間を通じて気温が緩やかに上昇」「冬物商材の需要が落ち着き、春夏商材への切り替えが進展」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「3月度の概況と営業日数の記載で終わっている。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「当月売上高は前年同月比125.6％。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されている営業日数は25日であり、稼働率・会員数・契約数等の指標ではない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
