# ユニフォームネクスト（3566） 2025年12月期12月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20260107529946
種別: 月次
開示日: 2026-01-07
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

2025年12月の売上高は692百万円で、前年同月の629百万円から増加し、前年同月比109.9％となった。防寒服や医療スクラブ、ヘルメットの販売が伸びた一方、秋冬用作業服などは微増にとどまった。

## 会社が挙げた理由

気温の低下に伴い防寒服の販売が伸長したことに加え、医療スクラブやヘルメット商品の販売も好調だった。一方、秋冬用作業服、ポロシャツ、飲食業界向けエプロンの販売は微増にとどまった。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年12月度
- 対象事業年度: 2025年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":692,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 109.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 気温の低下に伴い防寒服の販売が伸長して売上を牽引し、医療スクラブやヘルメット商品の販売も好調に推移した。一方、秋冬用作業服、ポロシャツ、飲食業界向けエプロンの販売は微増にとどまった。
- 変動要因: 気温の低下に伴う防寒服販売の伸長、医療スクラブ商品の好調、ヘルメット商品の好調、秋冬用作業服、ポロシャツ、飲食業界向けエプロンの販売が微増にとどまったこと
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「対前年同月比 109.9％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「10月121.9％、11月115.4％、12月109.9％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別の売上高と対前年同月比のみが記載され、累計値の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「当期の月別売上高は1月から12月まで記載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「「12月度の概況」では販売状況と前年同月比のみ説明されている。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「月次業績速報」で、記載項目は「売上高推移」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「売上高および対前年同月比のみが記載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「商品カテゴリーについて好調・微増との説明はあるが、内訳別の前年比一覧はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の数値表は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「秋冬用作業服やポロシャツ、飲食業界向けエプロンの販売は微増にとどまりました。」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期12月692百万円、前期12月629百万円、対前年同月比109.9％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「表には当期、前期、対前年同月比の月別売上高が記載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「記載された数値指標は売上高、前年同月比、営業日数のみである。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「前期」欄に1月421百万円から12月629百万円まで記載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「防寒服、医療スクラブ、ヘルメット、秋冬用作業服、ポロシャツ、飲食業界向けエプロンについて説明している。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「気温の低下に伴い防寒服の販売が伸長し売上を牽引しました。」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「秋冬用作業服やポロシャツ、飲食業界向けエプロンの販売は微増にとどまりました。」」）
