# ユニフォームネクスト（3566） 2025年12月期８月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20250902552038
種別: 月次
開示日: 2025-09-02
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

8月の売上高は804百万円となり、前年同月の587百万円から増加しました。前年同月比は136.9％で、1〜8月の月次推移では最も高い伸び率です。

## 会社が挙げた理由

気温が高く推移した影響で、春夏物の作業服、ファン付き作業服、ポロシャツの販売が売上を牽引したほか、ヘルメット商品、コンプレッションインナー、医療スクラブ、飲食業界向けコックコートの販売も好調・堅調に推移したため。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年8月度
- 対象事業年度: 2025年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":804,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 136.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 気温が高く推移した影響で春夏物の作業服、ファン付き作業服、ポロシャツの販売が売上を牽引した。ヘルメット商品やコンプレッションインナーも好調で、医療スクラブや飲食業界向けコックコートも堅調に推移した。
- 変動要因: 高い気温の推移、春夏物の作業服の販売、ファン付き作業服の販売、ポロシャツの販売、ヘルメット商品の販売、コンプレッションインナーの販売、医療スクラブの販売、飲食業界向けコックコートの販売
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「対前年同月比 136.9％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「7月125.8％、8月136.9％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別の売上高推移のみが記載され、累計値の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「当期の前年同月比は1月114.0％、2月106.5％、3月113.0％、4月106.4％、5月110.4％、6月117.7％、7月125.8％、8月136.9％。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「そのような記録への言及は本文にない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「商品別の販売状況の説明はあるが、内訳別前年比の数表はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比数値は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「記載された月次売上高の当期分は、1〜8月すべて前年同期を上回っている。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「8月の当期売上高804百万円、対前年同月比136.9％。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高推移は当期・前期・対前年同月比の月別表のみ。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「営業日数の記載はあるが、会員数・件数・稼働率などのKPIはない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期として1月421百万円から12月629百万円までの月別数値が記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体の月次売上高のみが記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「春夏物の作業服やファン付き作業服、ポロシャツの販売が売上を牽引」「ヘルメット商品やコンプレッションインナー…好調」「医療スクラブや…コックコート…堅調」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「気温が高く推移した影響で、春夏物の作業服やファン付き作業服、ポロシャツの販売が売上を牽引」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促・出店・商品計画の記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「当期1〜8月の各月の売上高は前期を上回っている。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「店舗数、会員数、契約数、稼働率などの記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店、新拠点、新サービスの記載はない。」）
