# ユニフォームネクスト（3566） 2025年12月期５月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20250603579287
種別: 月次
開示日: 2025-06-03
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

2025年5月の売上高は993百万円となり、前年同月比110.4％に増加した。ファン付き作業服を中心に、春夏物作業服やポロシャツ、ヘルメット、医療スクラブの販売が伸びた。

## 会社が挙げた理由

熱中症対策の義務化の影響でファン付き作業服の販売が売上を牽引したほか、春夏物の作業服、ポロシャツ、ヘルメット、医療スクラブの販売が伸長・堅調に推移したため。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年5月度
- 対象事業年度: 2025年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":993,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 110.4
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当月はファン付き作業服の販売が売上を牽引し、春夏物の作業服、ポロシャツ、ヘルメット商品の販売が伸長した。医療スクラブの売上高も堅調に推移した。
- 変動要因: 熱中症対策の義務化の影響によるファン付き作業服の販売増、春夏物の作業服、ポロシャツ、ヘルメット商品の販売伸長、医療スクラブの売上高の堅調な推移
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「対前年同月比 110.4％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「対前年同月比は1月114.0％、2月106.5％、3月113.0％、4月106.4％、5月110.4％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別の売上高推移のみが記載され、期初来累計の記載はない」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「1～5月の対前年同月比は114.0％、106.5％、113.0％、106.4％、110.4％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「「5月度の概況」には売上要因と前年同月比の説明のみが記載されている」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料は「売上高推移」として月別売上高を記載している」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比表は記載されていない」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比は記載されていない」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「販売が伸長」「堅調に推移」とする説明のみで、前年割れ項目の記載はない」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期5月993百万円、対前年同月比110.4％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「表は当期・前期の月別売上高と対前年同月比で構成されている」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「数値指標として売上高と営業日数が記載されているが、営業日数以外の事業KPIはない」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「前期」として1月421、2月439、3月679、4月825、5月899、6月931、7月973、8月587、9月514、10月738、11月752、12月629（単位：百万円）」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体の月別売上高のみが記載されている」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載はない」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「ファン付き作業服の販売が売上を牽引」「春夏物の作業服やポロシャツ、ヘルメット商品の販売が伸長」「医療スクラブの売上高も堅調」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 外部需要（インバウンド等）（原文: 「「熱中症対策の義務化の影響もありファン付き作業服の販売が売上を牽引」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「記載された当月の主要商品は「伸長」または「堅調」と説明されている」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載はない」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない」）
