# ユニフォームネクスト（3566） 2024年12月期７月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20240806563677
種別: 月次
開示日: 2024-08-06
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

7月の売上高は973百万円となり、前年同月の757百万円から増加しました。前年同月比は128.4％で、春夏物の作業服やファン付き作業服などが売上を押し上げました。

## 会社が挙げた理由

月間を通して気温が高く推移したことで、春夏物の作業服、ファン付き作業服、ポロシャツの販売が伸びました。また、新商品のファン付き作業服「ハイバック」について、前月から入荷がずれた分を7月に出荷したことも売上に大きく寄与しました。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年7月度
- 対象事業年度: 2024年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":973,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 128.4
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 月間を通して気温が高く推移したことで、春夏物の作業服、ファン付き作業服、ポロシャツの販売が売上を牽引した。ヘルメット商品、通年作業服、業務用エプロンも好調だった。新商品のファン付き作業服『ハイバック』は、前月からの入荷スライド分を当月出荷したことで売上に大きく寄与した。
- 変動要因: 高い気温の継続、春夏物の作業服・ファン付き作業服・ポロシャツの販売増、新商品『ハイバック』の入荷スライド分の当月出荷
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「対前年同月比 128.4％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「5月116.8％、6月112.9％、7月128.4％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「1月から6月は112.0％、116.6％、101.8％、118.6％、116.8％、112.9％、7月は128.4％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別数値の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「部門・地域別の比較記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期973、前期757、対前年同月比128.4％（単位：百万円）」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高推移として当期・前期・対前年同月比を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、会員数などの記載なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期欄に1月376、2月377、3月677などを掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体の売上高推移のみを掲載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「『月間を通して気温が高く推移』『ハイバックは先月からの入荷スライド分を当月出荷』」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「『月間を通して気温が高く推移したことにより、春夏物の作業服やファン付き作業服、ポロシャツの販売が売上を牽引』」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「供給側・ストック側指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし」）
