# ユニフォームネクスト（3566） 2024年12月期５月度 月次業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3566/disclosure/20240605522156
種別: 月次
開示日: 2024-06-05
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/3566

## 何が変わったか

2024年5月の売上高は9億円となり、前年同月を16.8％上回った。春夏物の作業服やポロシャツ、ファン付き作業服、ヘルメットの販売が伸びを支えた。

## 会社が挙げた理由

平年並みの気温で推移したことで春夏物の作業服、ポロシャツ、ファン付き作業服の販売が伸び、ヘルメット商品の販売も好調だったため。一方、ファン付き作業服の新商品は入荷予定が月末にずれ込み、一部出荷にとどまった。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年5月度
- 対象事業年度: 2024年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":900,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 116.8
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 平年並みの気温を背景に春夏物の作業服、ポロシャツ、ファン付き作業服が売上を牽引し、ヘルメット商品の販売も好調だった。ファン付き作業服の新商品は入荷のずれ込みにより一部出荷にとどまった。
- 変動要因: 平年並みの気温、春夏物の作業服・ポロシャツ・ファン付き作業服の販売、ヘルメット商品の好調、ファン付き作業服の新商品の入荷ずれ込み
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「対前年同月比 116.8％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「対前年同月比 112.0％、116.6％、101.8％、118.6％、116.8％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「資料には月別売上高と対前年同月比のみが記載されている。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「1月112.0％、2月116.6％、3月101.8％、4月118.6％、5月116.8％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「そのような記録への言及は本文にない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高・前年比の表はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「今期新商品のハイバックアイテムの当月入荷予定分が月末にずれこんだことで、当月は一部のみの出荷に留まりました。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期5月900百万円、対前年同月比116.8％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高推移は当期・前期・対前年同月比の月別表である。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「営業日数を除き、売上高以外の事業KPIの記載はない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期として1月376、2月377、3月677、4月695、5月770、6月827、7月757、8月543、9月502、10月681、11月660、12月582（単位：百万円）」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「平年並みの気温、春夏物の作業服等の販売、ヘルメット商品の好調、ハイバックアイテムの入荷ずれ込みについて説明されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「平年並みの気温で推移した結果、春夏物の作業服やポロシャツ、ファン付き作業服の販売が売上を牽引しました。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策や見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「当月入荷予定分が月末にずれこんだことで、当月は一部のみの出荷に留まりました。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高と営業日数以外のストック側指標の記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店、新拠点、新サービスに関する記載はない。」）
